性に目覚める時

性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった

【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって思春期の性の喜びを体験する。



序章  カーセックス

 六甲の山上での食事の後、車を止めてと彼に声をかけた。
 彼は車を林道の脇に止めた。ゆう子はシートベルトをはずした。
「ゆう子のこと、好き、ねえ抱いて」
 彼にもたれるようにして、そっと彼の手を握りゆう子は目を閉じていた。
「私のことが好き?」
「もちろん愛してるよ」
「ゆう子のこと、最近求めてこないから、ゆう子のことが嫌いになったの」
「そうじゃないけど……君のことを本当に愛しているんだ」
「だったら、今日はゆう子のこと抱いてほしいの、お願い好きなようにして」
 
彼はゆう子にくちづけをして、そして優しくゆう子の髪を撫でながら、手を首筋、耳たぶとゆっくり移動させていった。白いブラウスの上からゆう子の胸の部分を撫でるようにしながら、ブラウスのボタンを外していった。
  ブラウスを脱いでしまうと、キャミソールのゆう子はほとんど胸や肩の部分が露出していた。キャミソールの肩ひもを彼の手がゆっくりとずらし、胸をささえているストラップレスのブラジャーのホックを、彼は器用にはずした。ゆう子の乳首を執拗に舌で舐めまわし乳首が彼の唾液にねっとりとまみれるころ、彼は車のシートを静かに倒した。

 すばやくドレスのスカートの中に手をもぐりこませ、ぴったりと合わされたゆう子の太ももの間に手を入れた。ガーターストッキングの端の部分から、露出している太ももを撫で上がりゆう子の一番恥ずかしい部分を包む黒いショーツの薄い布の上から撫でるように擦った。まくれあがったスカートから、黒いシルクのショーツが見えた。

「悩ましいパンティーだね」彼はショーツに手を滑り込ませた。
 さらに下へと彼の手を進ませると、ゆう子自身も熱くなっていった。
「そこ、もっと優しくして」
「こんなかんじかい」
「ええ、そうなの、そこに触れるか触れないぐらいが、いいの」
 彼はあせらず、そっとゆう子の敏感な部分の近くを刺激していた。

透けるようなレースのショーツから、小さいけれど堅くなったゆう子のペニスがはみ出していた。
それは、いま彼の手の中でさらに刺激を与えられ透明な液があふれ始めていた。
「ああ、だめっ。ゆう子、感じるわ、ああ、お願い」と言い終わるとゆう子は黒いショーツを足首まで引きおろした。
「あれを入れて、ゆう子をぐいぐい突いて欲しいの」
「あれを入れて欲しいんだね、ゆう子のお口で固くしておくれ」

 彼のペニスにすがりつくようにゆう子は、口を開き含み、舌を絡めた。急速に大きくなった彼のものを、待ちきれずゆう子はフラットな後部座席で彼のものを導きいれた。
「ゆう子の中に、吸い込まれそうだ、奥まではいったよ」
「ゆう子の中でいってね、外でフィニシュしないでね」
 激しく彼は腰を動かし始めた。しばらく二人の息遣いと、声にならない声が車の中で響いていました。

「ゆう子、もうすぐだ。このままでいいか」
「ああ、そうよ。そのままにして」
「ゆう子、今日はすごくいいよ、すいついてくるようだ、こんな風にしたら」
「ああ、そんなにしたら、すごく感じるわ」
「アアー、とってもいいよ、僕も行きそうだ」
「ゆう子もだめ、だめ、いって、あなた、いって、お願い」
「ゆう子、最高だ、ああー、あっ」
「あなた、あたしも、いいっ、わ」
 ゆう子は彼の指で頂上まで達して、身体をこわばらせ、そして力が抜けたようになった。それでも、荒い呼吸をしていた。

 ゆう子の中で彼の放った精液が私のあそこからしたたりおちて、香りが漂っていた。彼は私が服装を整えると、優しくキスをして再び車を走らせ始めた。昼すぎからの二人のセックスのあと、私はけだるい身体をシートにもたれさせていた。

 このままでいいのかしら、漠然といつになくそんなことを考えはじめていた。
 女装歴は10年以上、故郷を離れて自由に楽しめる今の生活に満足しているゆう子は26歳、車のウインドウに写る自分の姿、赤い唇、長く伸びてカールした髪の毛、どこから見ても美しい自分の顔を見つめていた。

第2章 ナイロンの誘惑

 メールでやり取りした、彼は40歳。ぜひ一度会いたいということで、夜10時に待ち合わせました。
 出張で宿泊しているホテルとは、別のホテルのロビーで待ち合わせて、携帯のメールで、ゆう子は準備ができたことを伝えました。深夜のラウンジのソファーに並んで座りいろんなお話をしました。
 そこで、穏やかな彼に「君がほしい」と言われ、彼の車でホテルから離れ海岸沿いの松の林に沿って走りました。
 彼の話は楽しくて、少しエッチな話題もまぜながらドライブをしました。
 夜景がすばらしいところで車を止めて、クーラーボックスから彼の用意したワインを取り出して、グラスに注ぎ乾杯をしました。

 そしていつのまにか、ゆう子は眠ってしまいました。
 気がつくと、朝の光の中で、近くには鶯の声が聞こえていました。
 上着もスカートも脱がされて、スリップと下着だけで寝かされていました。
 「ぅうん」私は、思わず上半身をくねらせると、腰骨のあたりに、固くなって脈打つ彼のものがはっきりと感じられたのです。
 彼が背後から忍び寄ってきて、いきなりゆう子の体を抱きしめて、「今すぐほしい」とささやいたので、うなづきました。
彼は首筋に唇を這わせながら、右手をゆう子の太腿に持っていき、スリップの裾をたくしあげました。
彼の手は内腿を這い上がり私の秘部に触れた、それは恥ずかしいけどショーツの中で怒張していました。
差入れてくる彼の舌を受け入れながら、女になりきって体を彼に任せました。
朝日の差し込む早朝の、快感のたかまりのなかでゆう子はあの時のことを思い出していました。

 まだ小学校のころ、近くの河原にあるグラウンドで野球をしていました。
遠くに転がったボールを見失ってしまい、草むらをいくら捜してもすぐには見つかりませんでした。
だけど、そのときほかの物を見つけてしまったのです。

透けるような女性用のナイロンのパンティーで、レースの刺繍もあり、思わずドキッとしたのです。
友達も近くに居ましたが、「ここには無い、もうあきらめようか」と言ってパンティーを草の中に戻しました。でも家に帰ってからもずっと、悩ましいパンティーが気になって、翌日の朝早く自転車で河原に行きました。
 
あの草むらの中に、パンティーを再び見つけたとき、心臓はどきどきしていました。

 辺りに誰もいないのを確かめ、僕は半ズボンとブリーフを脱ぎ、そのナイロンのパンティーを履いたのです。幼なく硬直したものを、すべすべしたパンティーの上から触っていると次第に快感がこみ上げてきて、ズキンという感じとともに、白いものが噴出してきました。

ゆう子は、強烈な刺激に立っていられなくなりました、心臓はドキンドキンと鼓動し、息も荒くなっていました。初めての射精だったのです。

「オナニー」と言う言葉すら知らない小学4年の私は、パンティーをポケットに入れて、家に帰りました。そのパンティーを履いては秘密の快感を味わい続けたのです。誰にも内緒にしていましたので、精液で濡れたパンティーの洗濯は、おふろでオナニーのあと洗っていました。

 それから女性の下着のすべすべしたナイロンの感触に魅せられてしまった私は、女性の下着、それもナイロンのパンティーなしではいられなくなったのです。わずか10歳で、女性のパンティーを身につけるようになり、まだ若い友達のお母さんのパンティーやきれいなレースのランジェリーも集め次第に私は、女装という秘密の楽しみの虜になっていました。

 小柄で、160センチほどしかなく、9号サイズの女性の服がぴったりな私は、20歳で一人暮らしをはじめてからもう6年目。
 誰にも言えない女装という秘密の楽しみはエスカレートしてしまい、週末になるとメールで誘われて私は「ゆう子」になっているのです。

第3章  女になりきる

 ゆう子は週末になる前、木曜日にネットサーフィンするというか、お気に入りのウェブやブログをなんとなく見ます。そして、画像付きの掲示板に自分のお気に入りの写真と自己紹介の文章を載せてみたりします。
 ちょうど先週も仕事で疲れていたので、いつもの女装スナックにも行かずに、ある掲示板に写真を付けてメールフレンドを募集しました。
 2,3日も待てば、エッチ目的のかなりの数のお誘いのメールが来ます。文章を読めばなんとなく、その方の人柄はわかります。でもやっぱり、ネットで知り合った方はちょっと信頼できないこともあります。

 メールで知り合った人と電話でも何度か話して、ついにデートの約束をしました。
 ビルの地下の駐車場の指定された番号に車が待っていました。彼は30歳だと言っていましたが、40代の方でした。
「いいんだね」「はい」と短い会話の後、すぐに車で近くのホテルに行きました。
 部屋のタイプを選び、エレベーターに乗りこむときに、別のカップルと出会いました。でも私たちもごく普通のカップルのように、彼に寄り添っていました。彼は部屋で二人きりになると、上着を脱ぎすて私の腰を抱きベッドに座りました。それから一方の手を私の膝に置き、スカートをたくし上げたのです。

「ちょっと待って、お願い」と言って私はその手をつかみ、逆に裾を降ろそうとしましたが、首筋を這い始めた彼の唇の刺激のせいで、身体がじーんとなり手に力が入りません。
 ついに彼の手はまくれ上がったスカートから、内腿へと侵入してきました。
「ああっ‥もうはじめるの‥」私は膝を合わせたのですが、彼の手はそれを開かせ、さらに秘部に届いていました。
「ほらごらん、きみのクリトリスが、こんなに固くなっているよ」さらに続けて耳元で、
「ほうら、もう濡れはじめているよ、素直になろうよ、きみも身体は求めているんだよ」
「ああ、だめ‥‥です」

 たくみにペニスを愛撫され、もう私は身体から完全に抵抗する力か抜け、感じるままに何かを求めようとしていました。 彼は、その手をパンティの中に滑り込ませてきました。
「‥‥やめて、ああ。だめ‥‥、あっ、だめ‥‥よ」
「どうだい? 感じるだろ」
 彼は、ゆう子のペニスを軽く握ると、ソフトにしごき始めました。
 抵抗しきれなくなったゆう子が感じ始めて目を閉じていると彼が、それに応えるように唇を重ねてきました。
 ゆう子は両方の手を彼の背中にまわし、その口にキスしました。その間も、彼の手は秘芯をソフトに摩擦しつづけていました。

「ゆう子。きみのそういう顔、すごく可愛いよ。とってもセクシーだ」
 男なのに、今は女として扱われている。女を演じている自分を、恥ずかしく感じました。
「恥ずかしい‥‥」
 ゆう子は彼の胸に顔を埋めるようにして、半身をくねらせていました。
「恥ずかしがらなくてもいい、男だと言う意識を捨てなさい。今の君は女なんだよ。女になって男から愛されるほうが、ずっと幸せなことなんだよ。うれしいだろ」

「・・・・・・・・」ゆう子は、下半身の一番女らしくないところが激しく感じていました。
「ほうら今のゆう子は女以上に女らしい、こうして綺麗に着飾るのが好きなんだろ? 女として装うことが女の悦びの半分。あとの半分は誰かにそれを脱がされることだ」
 いつのまにか彼は、一方の手でワンピースの背中のファスナーを降ろしていました。そこから手を差し入れ、ゆう子を抱くようにしながら脱がしていきます。
「きみは今、私に脱がされて、その可愛いスリップ姿を目の前に晒しているんだよ。どうだい、恥ずかしいだろ。それなのに、ほら、ゆう子のここは、こんなに感じている」
 彼の手はワンピースを脱がせようとしており、私も腰を浮かせる姿勢をとりました。

 すでにのぼりつめる寸前までいっていた私は、彼の手が、そこから離れたことで、快感の波が遠ざかり、切なそうに体をゆすっていました。
「‥‥ああん、続けて」
「ちょっと待つんだよ、イクのを我慢して、まだお待ち。女のお前にとって、次にはもっともっと待つことで、本当の女の悦びが待ち受けているんだよ」
 彼は私の手を取り、それを自分の股間にあて、そして握らせました。

「私のものが、こんなに太く、固くなっているのは、誰のせいかな? すべてゆう子のせいなんだよ。こんなにも女らしいゆう子から、これが欲しくて、しゃぶりたくてたまらないという目で私のことを見られていたのだからね」
「い、いいえ‥‥そんな‥‥」
「ゆう子は、男が欲しくてたまらないんだ。女装者ではなく、女になりきってごらん」

 私は催眠術にかかったように、彼の下半身を見つめました。彼のズボンを下げると、ブリーフの上からでも肉茎が太く固くなっていくのが分かりました。
 さらに私がブリーフを引き下げると、そこから出てきた黒光りする肉棒を頬張りました。ほのかな異臭と、そして顎が痛くなるほど太くなったそれに、むせそうになりながら、必死でそれを口に含みました。

第4章  与えられる悦び

 黒いカーターベルトにストッキング、黒いレース地に花柄の刺繍のあるブラジャーとおそろいのパンティーという悩ましい格好のゆう子。
「ゆう子、素敵だ、悩ましい下着姿で私のものをくわえている。女にしか見えないよ。赤い唇が、僕のものをくわえてうれしそうだよ。やっぱりお前は女なんだ。そうだろ」
 私は羞恥を感じながらも、舌をからめたり、彼の赤黒いペニスを喉の奥深くまでのみ込んだり、浅くしてみたり、口唇での愛撫を続けていました。


 それでも、ゆう子はフェラチオしているときは自分のクリが大きくなってしまうのです。パンティの中で濡れたゆう子のクリの先を、微妙な感じで彼が指で撫ぜてきます。ゆう子も彼のペニスの先の割れ目にそって舌の先で舐めたり、ペニスを横から咥えたり、もうすぐにでも絶頂に達しそうになった時、女装子だから分かるんです。

「もう、いきそうだ、口に出してしまうぞ」
「ええ、いっていいのよ、お口に出してえ」
 ペニスをしごいて、舌でぐるぐる舐めまわします。
「ああっ・・・い、いくぞ」
 彼の先がぶるっと震えると同時に、ちょっと塩辛い精液が口一杯に広がりました。わざと唇の端から少し垂らした後、呑み込みます。そうするとほとんどの男性は喜んでくれるのです。

 すでにのぼりつめる寸前までいっていた私が彼の手を握りながら、
「ゆう子も、いかせて、お願い」そう言ったのに、彼は首を振りました。
「だめだ、女の悦びを知るために、今は気をやらないで耐えて、男を受け入れるんだよ」
 そう言うと、彼はクリームを塗りながら手を回して、アナルに指を入れてきます。塗り込んだクリームとアナルからの粘液で、アナルがぬちゃぬちゃといやらしい音をたてます。

「ああ、そんなにかきまわさないで、感じちゃうから」
「さあ、ゆう子。枕を下に置いて、うつ伏せになってごらん、足を閉じて」
 パンティを右足首まで下げて、彼は私に足を閉じさせます。普通の男女のセックスのようにゆう子が足を開くよりも、彼がゆう子の上に乗って足を開くほうが、あそこの締りがいいのです。
 そのまま、ペニスを入り口に当てて、進入です。まず、狭い入り口で少しひっかかって、そしてずるっと入ってきます。

「おっ、締まりがいいぞ」
 ちょうど、肉を広げて何かが入ってくるという感触です。そのまま、彼が私を突き上げます。
 アナルの奥の手前に敏感な場所があって、そこを、ちょうどこすりあげるように突き上げるので、そのたびに背中から首筋まで、快感が突き抜けます。
「もっと、もっと、ついてえ」
「どうだ、この淫乱女め、アナルで感じるなんて、そんなに男が好きか」
「意地悪ね、ああっ、もっとついて、好き!ああっ、いいの」
「そうか、もっと奥まで入れてやろう」

 彼は腰を少し浮かして、ゆう子のアナルにぴったりと密着させて、前後にグイと押し込んできます。
 ゆう子も、もっと奥まで入るように両手をついて支えて、腰を激しく振っていました。
「あっ、おおっ、いっ、いきそうだ」
「ねえ、だめえ、まだいかないで、もっともっと動いてえ」
 激しく求め合い、しだいに熱くなってゆう子のスリップも汗でぴったりとひっついてしまいました。彼の額からの汗が、ゆう子の背中にしたたり落ちているようでした。

「いくううう」、思わずゆう子が大声で叫んでしまいました。
 枕を下に重ねて、腰を浮かせて、両足を閉じるとアナルもぎゅうっと締まります。
「アナルの中がぎゅっと締まるようだ、ひくひく痙攣してるよ、ああっ、イッていいか!」
「きて! アナルの中に直接出してえ、いって!」
「うう、でる! ああ、いく! いくぞ」
 彼のペニスがぐうっと奥まで入って来た後、アナルの中で熱い精液がじわっとひろがりました。


 それから後、シャワーを浴びた時にもまだあの部分から彼の精液が太ももを伝って流れ、外から押し開かれたあの部分には痛みがあり、腰全体がけだるく、体内にまだ彼のモノが残っているような異物感がありました。
 結局2時間にも渡って、彼とのエッチが続きました。


 でもゆう子が精を放ったのは1度きり、「いっそ、一気にいかせて」と懇願するゆう子を焦らし、経験豊富な彼から、さまざまな体位を試され、強烈な刺激と共に与えられた悦びでした。
 そして情事の後も、ゆう子がシャワーして着替えたり、化粧を直していると彼は優しく待ってくれていました。


「ゆう子はとにかく女装して、女になって男に愛されるほうが幸せになれるよ。ゆう子は男でいるよりも、女になりきって男に愛されるほうが、きみにはふさわしいと思うよ」
 軽くキスをして、別れ際に言った彼の言葉が過去の記憶を呼び覚ましたのです。

          《続く》


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ランジェリーショップの福袋で楽しむ

お正月が明けて

2017年のカレンダーが進み始めました。

11日の夜は、日付が変わってからの帰宅

予定外に、夜更かししてしまいました。

今朝は、お天気なのか日差しがまぶしいぐらい

ゆっくり下半身に手を伸ばすと、いけないことへの欲望

まだ眠いのに、あそこは元気があるみたいです。

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ランジェリーショップで買った福袋に入っていたショーツ

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可愛いのも、それと、もう1枚はとても薄くて、透けて見えてしまいます。

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エアコンのスイッチを入れて、

起き上がるつもりが

予定変更、

・・・しちゃいます

お日様、ごめんなさい・・・





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寒い季節を迎えて

真冬の季節だから

昨日の夜は冷えました。
夜の外出をする予定でしたが、寒くて出かけられませんでした。


美味しい牛乳と少し高価な牛肉を使って、
クリームシチューを煮込んでみました。

でき上がってから、一人で食べていました。

自分の感想としては、お肉が柔らかくて、
とても美味しかったです。

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寒波が来ると、「この冬一番の冷え込み」と言われて、気温が0度まで下がるようになって、
今夜からは近畿地区でも、雪が降りそうです。

今日は、先日の散歩の写真です。
赤い花、白い花、黄色い花が咲いていました。

赤く紅葉した木々も、すべて落葉していました。

今月になって、冬をしっかり感じています。


テーマ : 女装で外出
ジャンル : サブカル

寒いですね

夕方、帰ってきました

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空港から、高速道路を使って帰ってきました。

日没前だったのですが、日差しはあっても、とっても寒い

こんなコート、必要ないと思っていましたが、暖かくてよかったです

また、いつもの日常に戻ります

まだ、明日も、お休みですから、少しのんびりです


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初夢「姫はじめ」

《南国での新春》

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皆様、あけましておめでとうございます。

元旦から、暖かい日差しがいっぱい

サンルームにいると、少し暑いぐらい

気温が25℃近くになっています

室内では、半袖でも十分な程です


元日は、あっという間に過ぎてしまい

二日は、ゆっくり寝て、朝から入浴です


ゆっくりメイクをして・・・少し厚化粧かも

お正月の3が日の旅行中は、ずっと

女装妻として過ごしています


《今年の初夢》

家族が皆出かけてしまって、一人きり、夢の中では、まだ、高校生の私。
お化粧をして、ブラジャーを身に着け、カップの中にはストッキングを丸めて入れるのです。ショーツを穿き、ストッキングを足に通して、最後にウイッグをかぶります。箱に入っている、可愛いピンクのハイヒールを履き女装が完成しました。

鏡に映った自分の姿に満足しながら、女装外出しようかどうか、迷っているときに、玄関が開く音がして家族が予定よりも早く帰ってきたようです。自分の部屋に入り、じっとしていると、母が「お土産」と言って入ってきて、女装していることが分かってしまうという、そんな内容です。

女装していることが、知られてしまう相手が家族だったり、学生時代の彼女だったりします。実際にはそんなことはなくて、夢の中だけで見つかってしまうのです、そういう夢を一年に2回ぐらい見ます。

今は、父母も亡くなり、最近は兄姉も遠くに暮らしているのと、すでに女装しているのを知られているので、特に女装に関しては不安はないのです。

《姫はじめ》

himehajime2女装妻として、私が気を付けていることは、
彼に「興奮してもらうこと」

夜に備えて、どんな勝負下着にするか、
夕食前から考えています。

どうせすぐに脱がされてしまうのですが
彼の興奮が、その後の悦びを左右するので

前もって、勝負下着を準備するのも大変です

今夜の真っ赤な下着は、ニ度目の使用ですが
彼にとっては、初めて見るセクシーな下着だと思います
赤い色は「健康を保つ」そうです

もう一組は、内緒です(準備はしています)




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新年を迎えて

sinnnen

gasyun


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私が女装を楽しむわけ(女装体験)

531yuri男でありながら、女性の衣類を身に着ける

人には言えない、秘密・・・女装

ひそかに私が女装を楽しむようになってから、
何度もやめようとしながら、やめられないままに
かなりの時間が過ぎました。

まだまだ幼かったころ、女性の下着を穿き
いたずらに指を動かし、突然、射精した瞬間

まだ、オナニーすら知らなかったわたしは
女装の快感に目覚めてしまったのです。

そのころのことを思い出すと、とても懐かしい。



女性の下着を身に着ける、それだけで心臓はドキドキ

初めて、女装外出した時は、ドアから外に出るのに、相当迷いながら、勇気を出して、外に出たものです。

これから、わたしの想い出を、少しお話します。

 NEW!!  一度、逝ってしまうと・・・
   「こんな下着で待っていたなんて、エッチだね」嬉しそうに言いながらも、
    恥ずかしがる私の小さな下着を触り、彼の指が私のクリを触ってきました。

 NEW!!  ハローウィンの夜の侵入者
   ハローウィンでにぎわう街かど、彼の車がお迎えに
    イケメンの彼とベッドで、二人きりで過ごしていると、

女装で外出する
はじめて女装で外出した時のことをおぼえていますか?
     今は、もう慣れっこになって、明るい日差しの中でお買い物したりしています

想い出の赤いワンピース
    女装のための衣類の中に、もう何年も着ていないものがあります
     初めて女装のために買った、思い出のワンピース

黒いネグリジェのモデル
    黒いネグリジェでベッドに横たわり、手足の自由が奪われて
    拘束されたままで、ある表情を求められた

女装子が思いを伝えるとき
    女装して、いつしか女性として抱かれてみたい、そういう気持ちになるとき
    どんな男性と結ばれるか、それは女装子の悩み、カミングアウトへの不安

性転換に憧れて
  <1>念願の一人暮らし
  <2>女装で困る下腹部の「あり、あり」
     女装してきれいに装っても女になりきれない部分、
     男の象徴をなくしてしまいたい、そんな気持ちを持つことがあります。

女装ふたたび
  一度はやめていた女装でしたが、一枚の写真から
   ふたたび女性として装うことに。

幸運なアルバイト
    カタログにあるような、自分では手に入れることのできない、女性の衣装
    それが、アルバイト先では身近にあって、見て楽しむことができたのです。 

兄嫁のスリップ
  年上の女性に憧れることがあります、美しい人が身に着けていたもの
  それに触れることで、心が満たされることもあるのです 。

セーラー服とマニキュア
   大人の女性のように装い、美しくなってみたい、、変身してみたい
   そんなときにマニキュアや化粧品があれば、ちょっとした冒険です。

ナイロンのパンティー
   大人の悩ましい下着、初めて身に着けたものが、ナイロンのパンティー
   その初めての経験が、はじめての目くるめく快感と重なったとしたら



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セクシーランジェリーの試着

女装子になったほうが・・・お得

年末、1年のお勤めが終わり、大晦日が来ます。
お正月を迎える準備、あわただしい年の瀬、皆様はどうお過ごしですか。

私は、毎日がお休みの状態を楽しみ、一年を振り返っています。

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次の日も休み、年明けまで女装を楽しむ時間はたっぷり

昼間はどんな風に装って、お出かけするか

混雑するデパートの食料品売り場や黒門市場のような商店街

そのあとは、お正月に備えてきれいに飾り付けのしてある神社

静かな境内で、おみくじをひいたりするのもいいですね。,
,
motikaeri1 

8連休のお正月休み、夜長の楽しみは、ナイトライフですね。
どんな風に装うか、夜のベッドでの装いに迷いますね。

今は、もう処分してしまったものもありますが・・・

自分用に買ったセクシーランジェリーの中には、
女の子に着せて楽しんだものがあります。

デートの最中に、ランジェリーショップやアダルトショップに立ち寄り、
悩ましい下着を買うようにしていました。

そして、彼女たちを私の部屋にお持ち帰りするのです。

1230px2ベッドインするときに、
「これを着てほしい、僕のために」

そう言うと、「恥ずかしい」と言いながら
かなりの確率で身につけてくれました。

べビードールやスキャンティ、穴あきパンティー、
ピスチェ、ガーターベルトなどを身に着けた彼女たち

セクシーな下着を身に着けた彼女たちを抱き、
喘いでいる彼女たちを眺めながら、彼女と自分を置き換えて
頭の中で、自分がセクシーランジェリーをまとって
男性に抱かれているのを想像して楽しんでいました。


彼女を抱くのが目的ではないから、身に着けている下着の触感を確かめ、彼女の足先からバストまでを繰り返し、指で触れ、時には舌を使い、彼女を興奮させて、さらにランジェリーを傷めないように脱がせるのです。

自分が身に着けるだけでは、レースの部分がどんな風に見えるか、ガーターベルトとストッキングの状態でハイヒールを履くとよりセクシーに見えるか、ピスチェは一人で着やすいか、また、脱がせやすいか、彼女たちに試着をさせていたのです。

そういう意味で、美人かどうかよりも、あまり小柄でない、僕と同じぐらいの少し大柄の女の子を選んでいたのです。少し大柄の女の子は彼氏がいないことも多く、求めに応じてくれることが多かったのです。

20161229AD
試着だけではかわいそうなので、クリちゃんを何度も口唇で愛撫して、絶頂に達するまで続け、しばらくそっとしておき、喘いでいる彼女の穴あきパンティー越しに挿入して、穴あきパンティーのまま挿入しても布地の肌触りが気にならないか確かめ、最後にはゴムをつけて彼女の中で果てるか、逝く瞬間に膣外射精だと言って、彼女に向かってほとばしらせるのです。


僕の精液で汚れてしまった下着やランジェリーは、すべて洗濯して糸のほつれやいたみがないかを確認すると、香水を少しつけて収納していたのです。
彼女たちが、私の部屋に残していったものは、すべて私が女装子になって、男性を楽しませるのに役に立ったのです。

「このランジェリー高かったの」
そう言うと、お小遣いをくれるおじ様方もありました。

今でも、女性との営みもありますが、女性を喜ばせるために苦労するよりも、男→女装子になって楽しませてもらうほうがお得、のように思うことがありますね。


ただし、お相手の方によりますから・・・
精液だけ出したいという人は避けるようにしています。


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新婚初夜の装い

今夜も初夜の装い

子どもの頃、いとこのお姉さんが結婚した時に、おばさんの家に泊まりました。
夜になって、私はお姉さんの部屋で、寝ることになりました。

何気なく見つけた一冊の本、結婚礼法というマナー本でした。
その目次に「新婚初夜の装い」 初夜の意味も知らなかった私は、まだ小学生でした。

新婚初夜、その項目を読み進むと写真がありました。

初夜を迎える花嫁にふさわしいネグリジェとして紹介されていたのは、
薄く透けるような真っ白なネグリジェだったのです。

はじめて見るネグリジェ、それを身につけて新郎を待つ新妻の写真がありました。

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新妻となった花嫁が床入りに用意するもの、お水とグラス、ティシュペーパー。
それと避妊具。

なぜ、お水が必要か、まだその時はわからなかったのです。

性交すると必要になるから・・・と書いてありました。

子どもの私には、性交も避妊具もよくわからない言葉でした。

今なら、喉がからからになるほど激しく愛し合う行為の後で、
お水が必要だとわかっていますね。


喉がからからになるぐらい、燃えるように熱くなってしまうほどのプレイ

官能の喜びを求めて、今夜も真っ白なネグリジェでいます。



女装小説をお楽しみになるには、こちらをクリックしてください。

女装日記の紹介はこちら


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女装小説の楽しみ

こんにちは、
私のブログにお越しいただきありがとうございます。


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いつもの自分から、もう一人の自分になる

やわらかいフリルのついたブラウスに、
風になびくスカート、胸にはペンダント

時には、真っ赤なルージュで寝化粧をして
抱かれるために、悩ましく装い女になる

なぜ,私が女装するようになったか、
女装を楽しみ続けているのはなぜか

今までの体験について、お話しします
 私が女装を楽しむわけ(女装体験)


女性ならではの美しい装い、
女装したステキなあなたが主人公になる
ショートストーリーを楽しんでみませんか?

ここからは、お時間の許す限り、女装小説をお楽しみください。

《小説》女装妻の不倫告白
       【第一章】女装妻の不満
       【第二章】久しぶりの女の悦び
       【第三章】義弟に身をまかせて
       【第四章】SNSで知りあったひと 
       【第五章】妊娠したら花嫁に   NEW!!
       【第六章】淫らに装って   NEW!!

       女装妻となって幸せな暮らしをおくっていても、夫の勃起力の衰えで、
       夫婦の営みに満足できなくなった。夫からの提案で、不倫を楽しみ始めた。

≪小説≫ハイブリッドな生活(男⇔女) 
      【第1章】 幸せの青い鳥
      【第2章】 女装のエピローグ
      【第3章】 秘密クラブ「仮面パーティー」
      【第4章】 仮面パーティの夜は更けて     NEW!!
      【第5章】 初恋の人に捧げる
       妻の不倫、離婚をきっかけに、抑えていた自分の秘密「女装」を再開
       男⇔女に変身することを楽しむ生活が始まった 

≪小説≫花嫁はウェディングドレスで 
       ≪第一章≫地震の朝はベビードール
       ≪第二章≫身代わりの花嫁
       ≪第三章≫初夜を迎える新妻    NEW!!
       ≪最終章≫女の悦び
        結婚式前に亡くなった姉のウェディングドレス、
        それを着てほしいと姉の婚約者に頼まれた時、あなたならどうする。

≪小説≫性転換をあきらめて
      ≪1章≫ 女装を楽しめる時代 
      ≪2章≫ 性転換したい 
      ≪3章≫ 舞妓になって願かけ参り 
    女装しても女性になりきれない部分を取り去って、本当の女性に
    変身してみたい、性転換への憧れは、どんどん膨らんでいく ・・・ 第3章がおすすめ

《追憶》黒いネグリジェのモデル
       ≪追憶≫黒いネグリジェのモデル
     女装用品を整理していると、手帳から2枚の写真が、まだ20代のころ
     モデルになったことがあった、それは男の私ではなく、女装しているわたし


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女装妻の不倫告白《第6章》淫らに装って

鉄芯が入っている男根

年上の主人とは結婚して8年ほど。結婚して・・・と言っても正式に入籍しているわけではなく、女装妻の私は「事実婚」
夫とは15歳も年が離れていても、結婚した当初はセックス面では何不自由なく夫婦生活を楽しんでいました。

結構仕事もやり手で、夜遅く帰宅しても、夫は精力絶倫なのです。
ベッドでは、私の豊胸した乳房を舐めまわし、しっかり固くなった男性器で貫かれ、強く突きあげられて、最後には女として愛される悦びを感じるというか、何度も気をやるまで逝くことを強いられておりました。

しかし、主人は役所を早期退職して、外郭団体に勤めるころから糖尿病になってしまいました。
言葉では、またできるようになると主人は言いますが、それほど積極的に求めてくるわけでもなく、勃起することもなく、身体を愛撫しあい、最後はわたしの口と指で逝かせてあげるのが普通になっていました。次第にセックスレスの状態が続くこともあって、この年代のセックスなんてそんなものかなと思っておりました。

ある日、主人がお昼過ぎに帰ってきて「はやく支度をしなさい」と言うのです。
「まだ、こんなに明るいのに?」

「知り合いから、ゴルフの時にある医者を紹介されて、薬を処方してもらった」
「それって、バイアグラみたいな薬?」
「まあ、それに近いけど、1時間ほどで効いてくるそうなんだ」

寝室の遮光性の高いカーテンを閉めると、暗くなった。
主人は、寝室のテレビにアダルトのDVD を映し出していた。
「医者からは、薬だけでは催淫効果がないので、性的な刺激もいると言われたから」

syoubuTX1さっとシャワーをして、夫を視覚的に興奮させる勝負下着に着替えてベッドに入りました。

「素敵だよ、こんな下着も持ってたのか」
「あなたを興奮させるために、買ったのよ」

淫らに装って、主人の下半身に手を触れてみた、この時点で、「勃起薬が効く!」ことを実感しました。
いつもはフェラの後で少し固くなってくるものが、何もしないのに主人のは勃起しっぱなし(爆)

「俺も初めてだから緊張している…でも、ほんとうに久しぶりにヤレそうだ」

主人が私の両肩を持って、「じゃあ、始めよう…」と言うと、数回、軽くキスをし、段々、舌を絡め合うディープキスに移りました。

ディープキスから、うなじや耳たぶに舌を這わせると、早くも私は吐息を荒くしていました。
胸を揉みしだかれると、更に吐息が荒く…と言うか、早くも「アッ、アッ…」とよがり声を上げていました。
私の手を持って、彼の股間に誘導すると、「凄い…硬い…」と思ったのです。

主人のものは、ソーセージの代わりに鉄芯が入っているような硬さ…勃起薬って結構凄いです。
その硬さが嬉しくて、これからのことに期待が膨らみ、硬直したモノをまさぐってもう、興奮状態もピークです。

真っ赤なベビードールの私を抱き寄せ、主人はパンティーに手を滑り込ませました。
私のあの部分は、恥ずかしいぐらい、熱く我慢汁で濡れそぼっていました。
そのあとすぐに体の向きを変えて目に入ってきたのは、主人の黒々とした亀頭でした。
たまらず、私はむしゃぶりつきました。アソコを舐めまくり、吸い上げると、「アーッ!アーッ!」と、凄い反応です。
もう、官能の悦びに向かっている二人には、快楽をむさぼる以外の余裕はありませんでした。

全裸で抱き合った時の彼の硬いものがあたる感触の良さ、硬直したモノがあるって素敵です。
主人は私の形の良いオッパイを揉み、乳首を舌で愛撫しました。私は、もう、矢も立てもたまらないといった感じで、腰をくねらせています。
散々、焦らされて、「早く…」と主人に言うと、
「早く何をしてほしい?」と訊くので、硬直したモノを握って、「早く…」とねだりました。
ローションを塗り、つぼみの部分に主人の先端部が侵入してくるのです、そのあと一気に押し入ってきました。

入れたまま、彼がじっと動かないでいるので、彼の背に手を回し、引き寄せるようにしながら、腰をくねらせています。
「意地悪ね、あぁん、嫌、もっと…もっと…」と、更に腰をくねらせます。
散々、焦らした後、腰の動きを加速して彼がぐいぐいと突いてきます。

彼の腰の動きに合わせて、髪を振り乱して、「凄いっ!凄いっ!…あーっ!いいいぃぃ~っ!」と声をあげました。
久しぶりの主人のものを味わい、感じ始めると凄まじい反応です。
あまりに凄まじい反応に、主人も射精感がこみ上げて来たようです

「ヤバイ!今日はゴムなしでもいいのか」
二人とも、勢いで始めてしまったため、コンドームをしていなかったのです。
「ゴムなんか、いらないわ、中でイッテ!赤ちゃんがほしいから」
少しでも主人が腰の動きを止めるのが嫌で、私自身腰を使っていました。

ようやくイキそうになっていた彼のこと…が、下手をすると、萎える恐れがあったので、途中で中断したくなかったのです。

主人は逝きそうになりながらも、私のクリトリスを指先で刺激しながら、ピストンを加速させました。
「アアーン、ダメダメ、ダメーっ!」
「すごくイイワッ、イクぅ~!」
今までに何度も愛し合った主人との経験でも、これ程凄いイキ方は無かったという程、ガクンガクンと体全体を痙攣させながら、オルガスムスに達していました。
その様子を見ながら、視覚的充分楽しんだ夫も、大量のザーメンを発射しました。

その気持ちよさと言ったら、やはりフェラや指先の刺激の比ではありません!(笑)

shoubuTX2しばらく休んで、呼吸を整えた後、二回戦。勃起薬はまだ効いています。ベッドでは、今度は私の希望で、少し攻めて貰うことにしました。単独フェラから、シックスナインの後、そのまま騎乗位で挿入。

今まで、これほど気持ちのイイ、騎乗位があったでしょうか?私たちの腰の動きは、卑猥な上にも卑猥で、おまけに、私自身も悶え狂いながらの騎乗位です。
「もっと好きな格好でシテもいい?」と訊いてみました。
「お前の好きなようにしたら」
「ほんとうに!・・・」と言うと、180度転換しての背面騎乗位。
これはまた、凄まじいものでした。
激しい腰の動き、彼にはきっと私のあの部分に、自分の男性自身が深く浅く突き刺さっているのがよく見えます。

「アァァァ~っ!いくぅ~っ!!」
ほぼ、同時に私も夫も発射しました。
この時点で2発も発射したのに、まだ、やりたりない気分でした。
いつもはやわらかくなってくるものが、何もしないのに主人のは勃起しっぱなしです(爆)。

この薬は、毎日使ってはいけないと処方箋に書いてあり、そこだけが残念でした。
それからは、主人とは体の関係もよく、満足しています。

「今度は、どこか泊まりで温泉にでも行こう」と約束しています。
今から、楽しみでなりません。やれて良かった~♥

でも、いつも同じものだと、いくら美味しくても飽きてくるように・・・、
「夫以外の男性」と楽しむことは、やめられそうにありません (^.^)/~~~。


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一度、逝ってしまうと・・・

プレイ下着の楽しみ・・・

今年もカレンダーが最後の一枚
週末の夜のお楽しみの一枚(プレイ下着)に、凝ってみました。

いつも会えるわけではないのですが、でも彼と一緒にいるときは本当に幸せです。
彼と私は出会ってから、数年、とっても「相性」がいいみたいで…。
彼が少し年上なこともあり、いつも彼は私をいかせるために努力をしてくれます。

出会って数年になりますが、・・・まだまだ彼に開発されてる途中です。

好きな人とは遠距離で、お互い忙しかったこともあり、約4ヶ月ぶりのHでした。
彼も興奮していたのか、部屋に入るなりいきなりキスをされて、ベッドに優しく押し倒されました。

彼に「抱きたかった」と耳元で囁かれただけでアソコが濡れてくるのが分かりました。
彼に抱きついて「私も…」というと、息もできないほど激しくキスをされました。

そのあと、彼も私も服を脱ぐと、彼の手が胸を揉んできました。
彼の唇が私の乳首を含んだ時には思わず「んっ…」と声が漏れてしまいました。
彼は私の反応を見ながら、舌先が触れるか触れないかくらいの所で優しく舐めてくるので、思わずもっとして、というように彼の口元へ胸を持っていくと、思いっきりむしゃぶりつかれて思わず大声で喘いでしまいました。

真っ白いピスチェの脇腹から、だんだんガーターに吊られた白いストッキングへ向かってきて、私の足のつま先を舐め始めました。
実は私はつま先や太腿がすごく感じるんです。もう我慢できなくて「あぁ…んっ」と声が出てしまいました。

GP14B彼の手がガーターに吊られていたストッキングをはずし、ストッキングを脱がされると、すぐに太腿を刺激し始めるのです、既にもう私のアソコは我慢汁で濡れ始めていました。

「今日の下着は、ハートのバタフライだね」

「こんな下着で待っていたなんて、エッチだね」

嬉しそうに言いながらも、恥ずかしがる私の小さな下着を触り、彼の指が私のクリを触ってきました。

彼がわざと濡れている部分を指で触り、口と舌で私のクリを味わうように、くちゅくちゅと音を立てるのです。

でも、こうなることを期待していた私はものすごく感じてしまっていたのです。
「あっ・・・もうダメぇ・・・いっちゃう~」
今度は彼の指が動きを早めてきて、耳元で「いってもいいんだよ」
「久しぶりに・・・ゆりのいくところが見たい」と言われ、そのまま彼の指でイかされてしまいました。

そのまま彼に脚を広げさせられて、再びクリを吸われて、イった直後だったので「あ…だめぇ・・・またいっちゃう」というと、彼が私の脚を持って私の身体を半分に折るような格好にさせられて、彼がゴムをつけて一気に入ってきました。
彼が腰を動かすたびにぐちゅぐちゅと音がするので余計に感じて来ました。
彼にいろんな体勢で攻められて、もう大声で喘いでいました。
そのうち彼が仰向けに横になって、そのまま彼の上に乗る格好になりました。

腰を前後に動かしてみると、なんだか今まで感じたことがないような快感に襲われてしまって・・・彼も私が締め付けるせいなのかいつもより感じてるみたいで「ああ、気持ちいいよ」と声を上げています。

それを見て私も興奮してしまって思いっきり腰を動かしました。最初は彼を気持ちよくするために動いてたんですけど、途中からもう何が何だか分からなくて・・・。

それから、身体の位置を変えて、今度は正常位で優しく突いてきました。
突きながらクリを触られて私はもう感じてしまって必死に彼にしがみついてました。
彼がまた私の脚を大きく肩に担ぎあげて、ガンガン突かれて、もうすっごく気持ちよくなってしまって、さらにペニクリを刺激されて、最後には、電マをペニクリニ押し当てられて、激しくイっちゃいました。

自分の意志でコントロールできない、中からの突き上げと、外からペニクリへのダブルの刺激で攻められるのが、こんなに気持ちいいなんて、やはり一人でいくのとは違い、やっぱり癖になってしまいそうです。

「一度逝ってしまうと、男に戻ってしまう女装子もいるけど、ゆりは何度でもHができるからいいよ」
Hが終わった後、彼に褒められました。

「ゆりも20代のころは一度逝ってしまうと、女装しているのが嫌になったこともあったけど」
「今のゆりは違うんだね」
「自分が女装して、自分を女性として抱いてほしい、男から抱かれてみたいというのは、イッテしまうとその気持ちが消えて、しぼんでしまう。」
「絶頂を迎えて射精してしまうと、性欲は満たされて、その瞬間に恋愛対象は女装した自分でもなく、まして男でもない。そして、身に着けていた女装のためのものが、邪魔になってしまい、男に戻ろうとする。そういう女装子も多いみたい」

「いわゆる賢者タイムが訪れるんだね」
「女装子を抱いていた男性にも、賢者タイムがあって、一度逝ってしまうと・・・終わり、ひどい場合には、なんでこんなのを抱いたのか、パンティーを穿いた男に欲情したなんて・・・後悔する男性も多いみたい」

「男との待ち合わせをしても、現れない女装子もいるね」
「せっかく、入浴して体の手入れをして、メイクしてランジェリーに着替えても、自分に興奮してオナニーしただけで、気持ちがなえてしまって、約束した男性との待ち合わせどころか、メイクやランジェリーを脱ぎ捨てるようにして、男に戻る女装子も多いわ」

「じゃあ、ゆりはそういう意味で、ふつうの女装子とは違ったね」って言われちゃいました。
その話の後も、彼ともっとラブラブになれました。

「女性になって愛されることばかり期待しすぎると、一度の射精で終わるのかも」

「ゆりは、お相手を大切にしてあげたいです、気分を変えるためにも、一夜のうちに、ランジェリーを変えたり、ウイッグやメイクも別人のように変身して、女性になりきるのです」



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