愛情エプロンで楽しむ

愛情エプロン

お出かけ用の婦人服ばかり見ていた時

yuriepuron
カタログに載っていた、エプロン

エプロンと言っても、私が料理を作るというより
ご主人様に、私が料理されてしまいそう

ちょっとエッチな、ランジェリーのようなエプロンです。

もっとスリムで、若かったらよかったのに

こんな熟女の私が着ても、似合わないかも


でも、思い切ってチャレンジしたのです。
今より若い時は、もうないのですから



こんなエプロン姿の私、朝のベッドで貴方を待っています

誰か、一人ぐらいは、来てくれないかな

お料理でも、お洗濯でも、何でもします

エプロンの下には、黒いTバック



もちろん夜のサービスも、あなたが望むなら

エプロン姿でご奉仕させていただきます。




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お口で愛し合うために

オーラルプレイ

二人が萌えあがる時、男性にしてあげる行為として
より効果的な前技(前戯)は、フェラ**ですね。

でも、オーラルプレイ(フェラ)が・・・
コンドームをつけない性行為と同じくらい、性感染症への危険性が高い
そうです。

オーラルプレイで性感染症(病気)がうつる場合もあるようです。

ferapみなさんは、オーラルプレイはお好きですか?
わたしは、硬直したものをお口で愛されることも、
愛することも、実は、どちらも好きなんです。

お相手のものが、自分の口の中で
しだいに堅く大きくなってくる

その彼がのけぞったり、喜悦の声をあげてくれる時
奉仕する快感が沸き起こるのです。

そのあとでたっぷり、私のものをお口で愛撫
お相手の指で、しごかれて、今度は私が逝ってしまう

でも、病気を気にして、コンドームを付けると
あのゴム臭いにおい、吐きそうになりますね。


そこで、 癒しグッズ《優しいコンドーム》を見つけました。
■トリップスキン <オーラルプレイ(口用スキン)専用です>

★商品の説明から
これはセイフティSEXのための「フェラ」専用のコンドーム。
特殊な薄いラップ状ポリウレタン素材でできている。
筒に付属のローションを入れて使用します。
★ゴム臭がないのでゴムの匂いが嫌いな女性にも抵抗なくご使用いただけます。
※本品は避妊用具としてのご使用はできません。

トリップスキンは、6個入りで1980円ぐらいで販売されています。
少し、高いですね。

kontyan
わたしが使用しているのは、写真のような製品です。
こちらもポリウレタン製のスキンですが、6個入り980円程度

ごく普通の薬局やドラッグストアでも、購入できます。
ゴム臭くないのと、避妊具として使えます。
激しく使用する場合でも破れません。





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女装でレイプされちゃった

私が仕事に就くようになって、一人暮らしを始めたころ、深夜のコインランドリーで体験したことをもとに創作したものです。

《 花嫁のランジェリーで 》
私は学生時代から、女性の下着に魅せられて下宿のアパートで女装をしていました。きれいなレースのランジェリーやナイロンの下着を通販で購入して、女性の衣類のソフトな感触を楽しんでいました。

就職してすぐの頃は自宅から通っていましたが、通勤に時間がかかるという理由で、再び家族から離れて独り暮しを始めました。

やっと女装が思いきり楽しめるということで、部屋のカーテンを思いきって遮光性のピンクのカーテンにして、給料が振り込まれた後の休日は、学生時代には手が届かなかった高価な下着やかつら、洋服、靴などの買い物を楽しみました。

 女装するのは、金曜日の深夜、土曜日、日曜日の午前中まで。会社の人が近くに誰も住んでいない街なので、通りに人の少ない時は昼間でも女装外出を楽しんでいました。慣れてくると大胆にも、ひざ上20センチぐらいのミニスカートで外出していたのです。

 5月の週末のことです。もうすぐ日付が変わりそうな時間帯でした。昼間と違って誰にも見られていないという気軽さもあって、その夜は胸部からウェストまであるピスチェ、花嫁が着るような真っ白なピスチェにはガーターもついているので、少し高かったけど網目模様のカーターストッキングを履いていました。

「少しおとなしくしててね」
わたしの下腹部にある突起物に言い聞かせていました。
すべてを真っ白に統一したくて腰の部分が紐のように細いスキャンティを身につけるころには、期待に反して大きく充血してスキャンティを下から突き破りそうになっていました。

ピスチェ1「おとなしくして欲しかったのに、だめな子ねぇ」
「お出かけから帰ってきてからでは、どう?」
誰も返事するはずもないのに、話しかけていました。

「やっぱり、このままじゃ無理ね。こんなに充血して勃起したままじゃ、お外は歩けないわよ」
「じゃあ1回だけね、それでおとなしくしてくれるわね」そう言いながらスキャンティを脱ぎました。
ベッドに横たわり、姿見用のミラーに写る自分を見ながらオナニーを始めたのです。

「素敵ね、花嫁のように真っ白なランジェリーがよく似合っているわ」
「フィアンセは、どうしているの?今のあなたを見れば、エッチしたくなるかもよ」
「いや、そんなこと言わないで」

「ああっ、もうだめ、そんなことするとすぐに、・・ってしまいそう」
「ちゃんとコンドームはつけたの、赤ちゃんができたら大変よ」

「だいじょうぶ、でも本当はあなたの赤ちゃんがほしいの。ああっ、もうすぐよ」
「じゃあ、フィニッシュするんだね、もういいよ」
「・・・・・、あっ」
「もうだめよ、このあとは大人しくしててね」

まるでこの部屋に二人いるかのように、いつもの一人芝居が終わった。
先っぽに白濁がたまったコンドームを慣れた手つきで処分すると、精を吐き出しおとなしくなった部分をウェットティシュでていねいに清めるのだった。

コインランドリー購入した洗濯機は二日後の配達だったので、自宅から少し遠くの場所にあるコインランドリーに行くことにしました。
白いガーターストッキングからパンストに穿き替え、ワンピースを着ました。その時は、女装のまま外出したかったのです。そこなら誰も知った人も来ないし、そんな気持ちでした。


ブラウスやスカートはクリーニングに出せるのですが、さすがにナイロンのネグリジェやランジェリーは頼めないので、お気に入りの悩ましいランジェリーなどはいつものコインランドリーで、そこは機械も新しくお気に入りでした。

《 されるがままに 》
洗濯、乾燥させたあとの夜の12時ごろ、手提げの袋に衣類を入れて帰ろうとした時です。
私は少しロングのウェーブのかかったウイッグで、真っ白な下着に合わせてミニのワンピース姿で歩いていました。

茂み3後ろからゆっくりと近づいてきた車の中から、若い25歳ぐらいの男の子が三人で、
「ねぇ、あそばない。朝まで付き合って、お礼はするから。俺たちと○○○○しないか」
 と私に向かって声をかけてきました。

 少し足を速めるとまた一人が車の窓から、
「もういっぱい溜まってるんだよ。こんな遅い時間に独りじゃさびしいだろ」
 私に卑猥な言葉をかけながら、出てきた二人に車の中に連れ込まれてしまいました。

「声を出すと殺すぞ、じっとしていろ」
 と言いながらナイフをつきつけ、もう片方の手で私の胸をブラの上から触ったり(パッドでふくらんでいます)、ミニスカートのすそから見える柄物のパンティーストッキングの上からいやらしい感じで太ももを触るのです。

そのときはガードルも履いてなかったのでミニのワンピースの下には、白いスキャンティだけなのです。下から手を入れられるとほとんど無防備に近い状態で、気づかれたらどうしようと不安でした。
車の中ではそれ以上のことはされなかったので、私のあれに気がつかなかったようです。

 すぐ近くのモーテルに連れ込まれてしまいました。
口をふさがれて、手を縛られました。駐車場から上がると、誰にも顔を合わせずに部屋に入れるのです。

「俺たちといいことをしようよ。只という訳じゃないさ。お礼をここに入れとくからさ」
 というと私のポーチにお札を入れるのです。
「強姦じゃないからね、君も合意したんだからね」と私に無理やりうなずかせるのです。

ミニのワンピースは引き裂かれ、乱暴に脱がされて、ベッドの上に押し倒されました。
抵抗するとどんな目に合うか、不安で、それから私はされるがままになっていました。

「なかなか、すてきな下着じゃないか、これなんて言うんだ」
「・・・・・」怖くて返事ができませんでした、どうしようと不安になっていたのです。
「外国のアダルトビデオに出てくるような下着だ、こっちを向いてごらん」

「そんなに怖がらなくてもいいよ、やさしくするからさ」
私が暴れないように、両手は一人の男が、両足は別の男がしっかりと足首をつかんでいました。
リーダー格の男がパンティーストッキングの上から触るのです、あそこは小さく縮みまだ気づかれてはいませんでした。それよりもバストの部分に入れていたパッドに気づいたようなのです。
「あげ底はいけないよ、せっかくの豊乳が見せかけだけなんて」
ブラの部分を押し下げてパッドに気づかれました。もうだめかと思ったときに、二人も気付いたのか
「あれ、下の方も様子が変だ」と言い終わらないうちに、パンストを脱がせにかかったのでした。

薄い布越しに触り、私が男だと分かると、「こいつ、ふざけやがって」と言いながら私を殴るのです。
でも、もう一人が「兄貴、男でもいいから、一発やらせてくれ」と言うのです。
「おまえ、男でもいいのか」
「こんな玉なら、うちの会社のおばさん達よりも綺麗だ」
「じゃあ、すきなようにしろ」

「さあこっちを向いて、フェラをしてもらうよ、そっとな」
「暴れたりして、歯を立てると殺すぞ」と言いながら私に男のものを口に含ませて、精液を私の口の中に噴出させたのです。

そのうちに最初の一人だけでなくほかの男たちも、たまらなくなったのかわたしを奪い合うようにフェラチオを強制され、口の中だけでなく顔の上に噴出させて三人が楽しんだのです。
 
《 女のつとめ 》

「バスルームで洗ってこい」
そう言われたので、彼らの精液を洗い流してもどってくると、私の手提げ袋に入っていたピンクのベビードールを着るように言われました。

レイプ2薄いナイロン製のピンクのベビードールを身に着けていると、
「兄貴、これ透けすけのエッチな下着やなあ」
「誰とやるためにこんなものを持ってたんだ」
「お前、男がいるのか、彼氏やったら喜ぶやろな」
そういいながら淫らな視線を向けてくるのでした。

男から手渡されたピンクのおそろいのパンティーを穿き、自分でも大切にしてきたピンクのベビードール、悩ましくお気に入りだったのが、今は目の前で下半身をさらけ出している男たちの興奮をあおる刺激になっていた。


「こっちに来いよ」と呼ばれ、もう一人の男が縛った私の両手をつかみました。
「ベッドに上がるんだ」
「お前らは、あっちを向いて電気を少し暗くしろよ」
「見世物じゃないからな、俺が終わったら順番だ」

「さあ、ベイビー、いいことをしよう、せっかく君がネグリジェを着てるんだから」
「少し痛いかも、もうすぐ君も女のつとめをするんだよ」
おとなしく従っていると、両手首を縛られてうつ伏せにさせられ、腰を上げるように言われました。
なにかクリームのようなものを私のお尻のあの部分に塗り、指を入れ二本、三本にして確かめるようにした。
荒々しく腰を抱きかかえられ、硬くなったものを後ろからあてがわれ後、熱く堅い彼らの肉棒を挿入されたのです。

「入りにくかったけど、入れてしまうと結構しまるぞ」
私は痛みをこらえながらも、腰をあげ前に手を突き女として犯されている気分でした。

男たちの荒い息遣いのあと、「おおいいぞ、いくっ」と言うと同時に、何か熱いものが注ぎ込まれ、中のものが硬さを失うと私は痛みがやわらぎました。
それでも、男の中にはさらにフェラチオをもとめてくるのがいたり、挿入してもうまく入らず、入るとこんどはなかなかイケないのか、最後は私の手首の縄を解いて、射精するまで手でしこしこさせ、ほとばしり出るまでに相当な時間がたちました。

「君もせっかくだから、いかせてあげよう」
「君はかわいい女の子だね、ほんとうに女の子に生まれてくればよかったのに」

「いま君の一番恥ずかしいところを触っているんだよ」
「ああっ、・・・・」
どこが感じやすいか同性だからこそ、慣れた手つきで触れられると、気持ちとは逆に、快感を求めてしまっていた。
さっきまでの苦痛が去ってゆくのと同時に、押し寄せる快美感に支配されていた。
「あっ、あっ、ああー」
「もう十分感じているんだね、イッテもいいよ」
その言葉をかけられるのと同時に、女の下腹部にはないはずの雄器官から白濁がほとばしり出る快感に引き込まれていた。

ほんの1,2分だろうか、少し眠っていたのかもしれない。
男たちはビールを飲み終わり、床に脱ぎ捨てていた服を身に着けていた。
リーダー格の男が冷蔵庫からサイダーを出して飲ませてくれました。
「ごめんね、ひどいことをしちゃったね」
「・・・・・・」私は黙っていました。
「家まで送ろうか、もう朝だしそのまま帰るわけにも行かないだろう」

negligeA そして「警察には言うなよ」と言いながら、精液まみれになったベビードールの代わりに、手提げの袋から、ナイロンの白いネグリジェを取り出し着るようにいわれ、ショーツも手渡されました。また車に乗せられて不安になりましたが、自宅近くまで送ってくれたのです。

 朝の5時ごろですが、新聞配達の人や早朝散歩をしている近所の人に出会いました。透け透けのナイロンのネグリジェ姿を見られながら、やっとの思いで帰りました。
着ているものをすべて脱ぎさり、浴室に入りシャワーを浴びていると白いしずくが、あそこから流れ出して太ももを伝い流れ落ちていきました。

悔しい思いと、無事で良かったという気持ちだけのはずが・・・、
その時、太ももを流れる白いしずくとともに、妙な気持ちがしていました。

さっきまで男たちに求められていた・・・女にされて犯されていた

女装子の自分にとって、忘れることができない体験となったのです。
  



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私が女装を楽しむわけ(女装体験)

531yuri男でありながら、女性の衣類を身に着ける
人には言えない、秘密・・・女装


まだまだ幼かったころ、女性の下着を穿き
いたずらに指を動かし、突然、射精した瞬間

まだ、オナニーすら知らなかったわたしは
女装の快感に目覚めてしまったのです。

そのころのことを思い出すと、とても懐かしい。

性的な絶頂感を得るためには女装が必要となり
ひそかに私が女装を楽しむようになってから、
「このままではいけない」
何度もやめようとしながら、やめられないままに
かなりの時間が過ぎました。


女性の下着を身に着ける、それだけで心臓はドキドキ
初めて、女装外出した時は、ドアから外に出るのに、相当迷いながら、
勇気を出して、外に出たものです。

これから、わたしの想い出を、少しお話します。

ナイロンのパンティー
   大人の悩ましい下着、初めて身に着けたものが、ナイロンのパンティー
   その初めての経験が、はじめての目くるめく快感と重なったとしたら

セーラー服とマニキュア
   大人の女性のように装い、美しくなってみたい、、変身してみたい
   そんなときにマニキュアや化粧品があれば、ちょっとした冒険です。

兄嫁のスリップ
  年上の女性に憧れることがあります、美しい人が身に着けていたもの
  それに触れることで、心が満たされることもあるのです 。

女装で外出する
はじめて女装で外出した時のことをおぼえていますか?
     今は、もう慣れっこになって、明るい日差しの中でお買い物したりしています

幸運なアルバイト
    カタログにあるような、自分では手に入れることのできない、女性の衣装
    それが、アルバイト先では身近にあって、見て楽しむことができたのです。 

想い出の赤いワンピース
    女装のための衣類の中に、もう何年も着ていないものがあります
     初めて女装のために買った、思い出のワンピース

性転換に憧れて
        女装してきれいに装っても女になりきれない部分、
     男の象徴をなくしてしまいたい、そんな気持ちを持つことがあります。

女装子が思いを伝えるとき
    女装して、いつしか女性として抱かれてみたい、そういう気持ちになるとき
    どんな男性と結ばれるか、それは女装子の悩み、カミングアウトへの不安

セクシーランジェリーで抱かれるほうが
    女装子になって、よかったこと・・・それは、ベッドに横たわり、愛撫される悦び
    男として、女性につくすよりも、女になって与えられる悦びのほうが・・・

黒いネグリジェのモデル
    黒いネグリジェでベッドに横たわり、手足の自由が奪われて
    拘束されたままで、ある表情を求められた

女装ふたたび
  一度はやめていた女装でしたが、一枚の写真から
   ふたたび女性として装うことに。

 ハローウィンの夜の侵入者
   ハローウィンでにぎわう街かど、彼の車がお迎えに
    イケメンの彼とベッドで、二人きりで過ごしていると、

 一度、逝ってしまうと・・・
   「こんな下着で待っていたなんて、エッチだね」嬉しそうに言いながらも、
    恥ずかしがる私の小さな下着を触り、彼の指が私のクリを触ってきました。

 女装で、混浴の温泉を楽しむ
   平日の3連休、思い立って温泉に、岩風呂や庭園風呂など
   大小の露天風呂で、二人きりで彼とのエッチが楽しめるなんて


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女装小説の楽しみ

こんにちは、
私のブログにお越しいただきありがとうございます。



2016yuriG
いつもの自分から、もう一人の自分になる

やわらかいフリルのついたブラウスに、
風になびくスカート、胸にはペンダント

時には、真っ赤なルージュで寝化粧をして
抱かれるために、悩ましく装い女になる

なぜ,私が女装するようになったか、
女装を楽しみ続けているのはなぜか

今までの体験について、お話しします
 私が女装を楽しむわけ(女装体験)


女性ならではの美しい装い、
女装したステキなあなたが主人公になる
ショートストーリーを楽しんでみませんか?

ここからは、お時間の許す限り、女装小説をお楽しみください。

《小説》性に目覚める時
       ナイロンに魅せられて
       女の子になる悦び
       ガーターベルトの誘惑  
       女でいたいの  
 
       26歳、女装歴10年、男性との交際も楽しみ、今が自分でも一番美しいとき
       ふと幼いころを思い出しながら、これからもずっと女でいるか、揺れる気持ち   

《小説》女装妻の不倫告白
       【第一章】女装妻の不満
       【第二章】久しぶりの女の悦び
       【第三章】義弟に身をまかせて
       【第四章】SNSで知りあったひと 
       【第五章】妊娠したら花嫁に   NEW!!
       【第六章】淫らに装って   NEW!!

       女装妻となって幸せな暮らしをおくっていても、夫の勃起力の衰えで、
       夫婦の営みに満足できなくなった。夫からの提案で、不倫を楽しみ始めた。

≪小説≫ハイブリッドな生活(男⇔女) 
      【第1章】 幸せの青い鳥
      【第2章】 女装のエピローグ
      【第3章】 秘密クラブ「仮面パーティー」
      【第4章】 仮面パーティの夜は更けて     NEW!!
      【第5章】 初恋の人に捧げる
       妻の不倫、離婚をきっかけに、抑えていた自分の秘密「女装」を再開
       男⇔女に変身することを楽しむ生活が始まった 

≪小説≫花嫁はウェディングドレスで 
       ≪第一章≫地震の朝はベビードール
       ≪第二章≫身代わりの花嫁
       ≪第三章≫初夜を迎える新妻    NEW!!
       ≪最終章≫女の悦び
        結婚式前に亡くなった姉のウェディングドレス、
        それを着てほしいと姉の婚約者に頼まれた時、あなたならどうする。

≪小説≫性転換をあきらめて
      ≪1章≫ 女装を楽しめる時代 
      ≪2章≫ 性転換したい 
      ≪3章≫ 舞妓になって願かけ参り 
    女装しても女性になりきれない部分を取り去って、本当の女性に
    変身してみたい、性転換への憧れは、どんどん膨らんでいく ・・・ 第3章がおすすめ

《創作短編》露天風呂でのレイプ
       ≪短編≫露天風呂での女装レイプ  New!
     女装したまま彼と小旅行。二人きりの混浴の露天風呂で、Hを楽しんでいるところに
     男たちが侵入。ビキニの水着姿のまま、男たちの淫らな欲望にさらされてしまう。

《追憶》黒いネグリジェのモデル
       ≪追憶≫黒いネグリジェのモデル
     女装用品を整理していると、手帳から2枚の写真が、まだ20代のころ
     モデルになったことがあった、それは男の私ではなく、女装しているわたし


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最近の女装日記から

私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。

      WEDYURI1105

このブログは、”女装”をテーマにしています。
ご注意!!女装に違和感のある方は、お読みにならないでください。



最近の日記から
==☆☆☆女装を楽しんでいる私の、とりとめもない日記です。☆☆☆==

5月3日 黒い下着の夜

5月1日 つつじのようなスキャンティ

4月29日 ガーターベルトとスキャンティ

4月14日 女装で、混浴の温泉を楽しむ

4月12日 旅行中は奥さまのように

4月5日 奥さま?のように女装して

3月1日 一度、身体を許してしまうと

1月13日  ランジェリーショップの福袋で楽しむ

1月3日  初夢「姫はじめ」 


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義弟の求めるままに女装して《完結編》

     《妻の引き出し》
週末の土曜日は、私には何も予定がないというか、誰もいない家の中で女装することが今日のスケジュール。
朝9時には浴室で、汗を流し、誰に見せるわけでもないのに、脇毛も剃り、ショーツからはみ出しそうな恥毛もすべてカットして、身体中の無駄な体毛を処理し終わると、あることをするのです。

イチジクの形をした40㏄の容器を手にすると、肛門に押し当てて、さらにもう一本も注入するのです。
20分ほど我慢して、トイレで始末した後、ふたたび浴室で、ローズヒップの香りのする湯につかります。

浴室を出ると、バスタオルだけの姿で二階に上がるのです、そこは妻が生きているときは夫婦の寝室でした。
今は私だけの寝室ですが、妻のタンスから彼女の死後も捨てることができなかったものを取り出すのです。

私が最近購入した下着もあるのですが、妻の引き出しには色っぽさを感じさせるランジェリーが収納されているのです。
妻の元気なころは乳房もヒップも豊かで、その女体に身に着けられていたランジェリーは、今の自分にとっては、ブラジャーのサイズが少しきつい程度、後ろのホックを一番外側にすれば十分身に着けることができたのです。
かえって、Dカップのブラジャーには詰め物が必要だったし、パンティやスリップ、ストッキングは、そのサイズで身体にフィットしていた。

「今日は、新しいリップやアイブローのペンシルを買いに行こうかしら?」

そんなことをひとり呟きながら、豪華な刺繍が施されたブラジャーに、シリコン製の乳房を入れてリフトアップする。豊かな胸を演出したあと、お揃いの刺繍の施されたピンクのショーツを穿いた。シェイプアップの機能もあるショーツはそこに一人の女性を感じさせていた。

「これは、結婚記念日にあなたにプレゼントされたものよ」
亡くなった妻に、そう言われたことがあった。
結婚して女装をやめていたから、時にはワコールなどから発売されたランジェリーなど「自分が身につけてみたい」ものを、彼女にプレゼントしていた。

そんなことを思い出しながら、次はメイクにかかった。

乳液を塗り終わり、液体のファンデーションを薄く顔に延ばし、眉を描き、アイシャドウ、口紅をぬり、最後に頬紅で仕上げる。ウイッグを被れば、そこにはいつもの自分ではなく、女になった自分がいた。
女装した時の自分は、「菜穂子」。そして、菜穂子に話しかけるのです。

「奈穂子、今日はどんなのにする?」
「化粧品を買ったり、シャンプーやリンスを買い足すだけだから」
「それじゃあ、半袖のカットソーに、スカートでいいわ」

907a ひとりで会話を楽しみながら、スカートに合わせて、どの靴にするかを考えていた。
クローゼットから、白い箱に納められたサンダルを取り出した。

玄関に置かれた椅子に腰を掛けて、サンダルの金具を止めた。男性にはわからないかも、玄関でブーツやファスナーのある靴をを脱ぐときに椅子があると便利なのです。

婦人用の財布の入っているバッグを持つと、車庫に止めている車に乗り、免許証、携帯、腕時計など忘れ物がないかを確かめた。時々、免許証をいつもの財布から抜き出すのを忘れたり、女性用の腕時計を忘れたりしたことがあった。もちろん途中で化粧を直すための化粧ポーチも忘れることができないものです。

女装で出かけるというのも、準備が大変。

《義弟の宿》

「ねえ、兄さん、宿泊代が助かるから泊めてやってよ」と、妹から頼まれたのです。
そのことが、私の生活を大きく変えることになってしまったのです。

地方都市に住む、義弟、私の妹の旦那なんですが、ある資格をとるための講習会場が大阪なんです。その講習会に参加するために、私の家に泊めてほしいということになったのです。

金曜日の夜に、義弟が泊まりに来て土曜日の朝からの講習会が終わると、もう一晩泊り、次の日曜日には帰ってしまうのです。
義弟は、もともと大阪の出身、学生時代の友人に会うと言っては、講習会が終わっても土曜の夜は深夜まで出かけてしまうことも多かったのです。

金曜日の夜、部屋の片づけを済ませて、新聞や、燃えるごみもゴミ置き場に運び終わると、義弟の泊まる部屋の掃除をして、シーツを洗濯したものに取り換えます。
掃除機は、音のしない静かなタイプで、夜のお掃除に重宝します。
妻が生きていたころ、掃除機の音がうるさいからと私が一緒に電気屋に行って買ったものです。

なぜ、私が掃除や洗濯をしているかというと、乳がんで妻を失い、独り者になってしまったからなのです。再婚を勧められても、ある事情で断っていたのです。

義弟に3そして燃えるように暑い八月の夕方、
私は女装して、近くの公園に行きました。
まだ7時近くでも、外は明るく
木陰では、涼しい風も吹いていました

その日は、のんびりとお酒でも楽しもうとしていました。
女装のままで、ショッピングセンターでお酒を買いました。

バッグの中にお酒を入れて、自宅に帰りました。
エアコンが効いていて、室内は涼しかった。

リビングでソファーに座り、涼んでいたのです。

土曜日のその時間、いつもなら、
まだ義弟が帰ってくる時間ではなかったのです。

いつも12時前に帰宅する義弟には、勝手に家に入れるように鍵を渡していました。

玄関ドアの前で足音が止まり、カチャと鍵を開ける音がしたのです。
まだ夕方だったので、まさかと思っていたら、リビングに義弟が入ってきたのです。

金縛りにあったように、私は動けずにいました。
義弟は、私をみつめて驚いていたようです。

何と言い訳しようか、そう思った時です。

「今日は汗をかいたから、いまからシャワーするから」
そう言って、義弟は自分の部屋に入っていきました。

そのあと、肌着のシャツとパンツだけの弟が浴室に入っていきました。
シャワーの音がして、義弟は浴室で身体を洗っているようでした。

その間に大急ぎで、スカートや女性の衣類を脱いで、台所でメイク落としで洗顔し、
Tシャツにジーンズ姿に着替えました。
その時の私は、心臓の鼓動を感じるほどドキドキしていました。

しばらくは、自分の部屋に隠れるようにしていました。


   《掲示板からのメッセージ》
自分の部屋に入ってから、しばらくはドレッサーの前で椅子に腰を掛けたままでいたのです。

自分が女装していたことは、きっと義弟から伝わるだろう。
そして、妹から「変態」扱いされてしまうのだろう。

義弟が来ている間だけでも、女装をやめておけばよかった。
そんな想いが、何度も何度も自分を責めているのだった。

ドレッサーの引き出しをあけて、何枚かの写真を取り出した。
そこには、妻として暮らしていたジュリアの写真、亡くなった後も忘れられない。
どうして自分は女装するようになったのだろう。

誰にも明かしていない、私の秘密。それは、妻のジュリア亡きあと、寂しさをまぎらわすためにジュリアの下着を抱きしめ、自分を慰めていた。初めてジュリアの下着で女装していると、なぜか満たされた気分になった。

それは次第にエスカレートして、完全に女装して、一人の女になる悦びに目覚めた。
女になりきることはできない悲しい部分があったが、下半身にある悲しい部分がジュリアのことを思い出させてくれた。

自分の秘密として隠し続けていたかったのに・・・

でも、本当は女装する自分を認めてほしかった。
きっといつか、女装する自分を理解してくれる
受け入れてくれる人を求めていたのかもしれない。

女装して、とにかく女になりきっている時
女性として愛してくれる人を求めていたし、
女性として愛されてみたいと夢見ていた。

ドレッサーの上で、モバイルPCを立ち上げた。
いつものID、パスワードを入力した。

メールが届いていた、ほとんどが不要なものだったが、
「菜穂子」宛のものがいくつか届いていた。

「掲示板でお写真拝見しました、優しそうでとてもきれいです。
 以前にもメールしました。覚えていませんか? ひろしです。
 菜穂子さんの住んでいる大阪には、出張で月に3回ぐらい行きます。
 ぜひ、週末の夜に、一度お会いしたいです 」

時々、女装子の画像掲示板に自分の写真を載せていた。
毎回、たくさんのメールが来た。
写真付きか真面目な内容のメールに限定していたが、なかなか誰に返事するか、迷ってしまい、結局、希望通りの人がいないため、リアルに会うことはなかった。

今の自分の希望は、「働いてる人で、日曜の夕方会える人」だった。

義弟が泊りに来るため、金曜、土曜の午後から女装することが難しい自分にとって
日曜の午後か夜しかないのだが、それが条件として合わせにくいのだろうと思った。


その時、コンコンとドアがノックされた。
ドアを開けると、義弟がそこに立っていた。

「義兄さん、すき焼きをしようと思うんだけど、すき焼き鍋はどこですか」
「すき焼きをするの、誰と食べるの?」
「義兄さんと、今日は試験も終わったし、いいお肉を買ってきたんです」
「あまり食欲がないので・・・」

義弟にせかされて、台所に行くことになった。
ダイニングテーブルの上には、すでに材料が並べられていた。
電気式のすき焼き鍋を置き、義弟は肉を焼き始めていた。

10分ほど経過するころには、私もすき焼きを食べ始めた。
女装の話が出ることもなく、資格試験のことや、今日の模擬テストのことなど他愛もない話を聞かされていた。
そして、義弟が買ってきたワインやチューハイで軽く酔ってしまった。

「いつも義兄さんは、大変なんだから、僕が片付けます」
そう言うと、すき焼きの鍋や茶碗、グラスを義弟が一人で片付け始めていた。

リビングのソファに座り、見るでもなしにテレビをつけていた。
義弟がお茶を入れたのか、応接テーブルの私の近くに茶碗をおいた。

「お茶でも、のみませんか?」
「ありがとう」
「これ、九州の八女茶なんです、結構、香りもいいですから」

テレビにはバラエティ番組が映っていた。
その瞬間、最近人気がある「はるな愛」が大きくアップで写された。
義弟は画面を見ながら、話しかけてきた。

「僕、最近なんですが、女装したひとに興味があるんです」
「・・・」
「なんとなく、その怪しい魅力に惹かれてしまうんです」

私が黙っていると、義弟は自分も女装したことがあると話し始めた。
学生時代に演劇サークルで、女性役を何度かしているうちに、自分で化粧をして、女の子として街を歩いたこともあったという話になった。

義弟は妹と結婚してからは、自分が女装するよりも、女装子と付き合ってみたいと思うようになった。
女性と浮気をして妊娠、不倫がばれて離婚などの心配がないことも理由だったが、ネットで写真が掲載されている女装子の中には、本当の女性としか思えないこともあった。

義弟は、大阪に来るたびに女装子の集まる店に行き、ある人を探していた。
店のオーナーやスタッフに聞いても、最近は見かけないと言われるばかりだった。

「僕は、菜穂子さんという女装子を探していたんです」
「・・・」私は黙っていた。
「以前は、金曜とか土曜に菜穂子さんが女装してお店に来たそうなんです」

「僕が、大阪に来るようになって菜穂子さんは現れなくなった」

「今日、菜穂子さんに会えたんです」義弟は、私のほうに向きなおった。
「菜穂子さんに、出会えたのですね?」

「なぜ、出会えなかったのか、それは僕のせいだったのですね」

義弟の言葉を聞きながら、喉がからからになっていた。
義弟のついでくれたお茶が程よく冷めていた。のどを潤すようにお茶を飲み、話すことにした。

「ひょっとして、ひろしさんなの?」
「やっぱり、菜穂子さん?」

その言葉で、二人は相手が誰かを知ることになった。
義弟は、本当は「浩司(こうじ)」だったが、ハンドルネームは「ひろし」にしていた。

「もう一度、さっきのように女装してほしい」
「でも、・・・」

ためらっている私に、義弟は私の言葉をさえぎるように
「菜穂子さんに会いたい、ひろしからのお願いです」

義弟に2結局、義弟に求められるまま
少しお酒に酔っていたせいもあり、私はさっとシャワーをして、
迷わず女装の支度に取り掛かった、菜穂子になるために。

30分ほどでメイクも終わり、ウイッグを頭に留めると、
紫を基調にした水玉のスカート、胸元をレースで飾った薄いパープルのプルオーバー、それに合わせたサンダルを履いた。

菜穂子への変身が終わると、義弟の携帯にメールした。

2階の寝室から階段を降りるときに、コツコツとサンダルの音が響いていた。
今の私は「奈穂子」、階段を降りて義弟の待つリビングに向かっていた。

 《抱かれる悦び》

もう、どれぐらいの時間がたったのだろうか。
私は夢を見ていたのかもしれない。
目覚める直前は、私がもう一人の女装した私とセックスをしている夢だった。
正上位で仰向きになっている私、その私を硬直した男性器で貫いているもう一人の私。
両足を肩に担ぐようにして、M字開脚の間に、男性の私がいる。

息を荒くして、腰を打ち付けてくる男性が、次の瞬間、別の人間に変わった
男の汗が、額から流れ落ちて水滴となって、私の下腹部を濡らす。

わたしの足首には、脱がされたショーツが引っかかったまま、わたしのベビードールの前は大きくはだけられている。バストにはシリコン製の乳房が、男の動きに合わせて揺れている。

「ああっ、いいっ、いくー」
「ええ、イッテネ、イイワ」
「菜穂子、いくぞっ」
「ああー、イッテ」
義弟のひろしが、腰の動きを速めて、絶頂に近づいている。
義弟の求めに応じて、私は女装して女を演じつづけていた。

誘われるままに、二階の寝室で私は、ジュリアのランジェリーを身につけて義弟に抱かれていた。
少しカールしたブラウンのウィッグと、お気に入りの光沢のあるシルクの下着、網タイツとガーターを身につけ、ベビードールをまとって、ベッドで待つ彼の前に立った。

義弟は、『いいね!とてもきれいだ』って気に入ってくれた様子。
恥ずかしがっている私へのお世辞かもしれないけど、女装したら、なんだか気が楽になって、義弟のひろしとお喋りもできるようになった。
でも、初めて女装姿で義弟と喋っていると、時おり、女として見られてるかなって思いながら、ひろしさんのブリーフを見ると興奮でイヤらしいお汁がいっぱいで、染みが広がっていた。
どうしようって思って不安になってる矢先、彼のいきなりのキス!そしてそのままベッドに押し倒されてしまいました。彼は女装娘の扱いになれてるみたいで、おっぱい(シリコンの乳房)もショーツの上からもじっくり責めてくれました。
もうなんだか、成り行き任せでという気分になっていました。

『あー、ああっ』
彼に触られるたびに、女の子みたいな喘ぎ声をあげてしまいました。本当は男声だけど、少しは女の子のような声にして、彼に甘えていました。
彼にも、奉仕してあげたいって思って、いよいよ、ギンギンに硬く勃起している義弟への初のフェラに挑戦。もう、すごくドキドキしながら、咥えていました。

緊張であたしのペニ○リも小さくなっているのだけど、なぜだか、お汁がいっぱい出ていてショーツの前に染みているのを彼が見つけたのです。

『もう、濡れているよ、僕好みの、イヤらしい女になってるよ』
そう言われて、頭の中で何か吹っ切れて、気がついたら彼のペニスにむしゃぶりついてました。

匂いはするめのようで、味は少し塩っぱかったけど、口に含むにはちょうどいい大きさで、夢中になってしゃぶりました。
どれぐらい、咥えたり、飲み込んだりしていたのか、彼は満足してくれていたようです。
そしていよいよ、彼がコンドームを取り出し挿入へ。もちろんアナルはバイブとかで拡張する練習はしてたけど、スムーズに入るかどうか、少し不安でした。

初めての相手だから、気を使いました。腸の洗浄もキチンと済ませてたんだけど大丈夫かと不安になります。
彼が望んだので、わたしは仰向けになり、正上位で彼を受け入れる体勢になりました。
バックの方が入りやすいかな、そうも思ったのですが、最初は正常位でしたいと彼に言われて、キスをした後で、M字に開脚、股を開いて彼と合体しました。

この時、わたしのものは小さいまま、でも。彼が優しく撫でて、『かわいいね。』と言いながら、口に咥えて、舌をからめたりしてくれて、すっごく嬉しかったのです。

女になって抱かれる喜びって、こんな感じだな、多少の経験を振り返っていると、アナルに固くて太いものが押し当てられる感触が。最初は、ちょっと痛いときもあるけど、今から女になる、女にされると思うと、とっても嬉しいみたいな複雑な感覚でした。

まるで女の子みたいに髪を振り乱しながら、いっぱい声をあげていました。彼が絶頂に達しそうになったみたいで、腰の動きもだんだん激しく、息づかいも荒く、貫いているあれが、より大きくなり、存在感を増します。
それと同時に、わたしもさらに大きな喘ぎ声をあげていました。

「ああっ、もっと突いて、激しくして」
「菜穂子、いいぞー」
「そうよ、そのまま、突いて」
「もう、いきそー、イクッ」
彼の腰の動きが止まり、ドクドクって中で出されたとき、男でありながら、女としての満足感を感じます。女になって感じる興奮と感動で、涙が出て泣いちゃいそうになりました。

『あぁ、男の人に女として抱かれたんだ』そう実感しているときに、『よかったよ』と優しく言ってくれると最高です。
今回も義弟は終わった後、放心状態の私を抱き寄せて、あたしの顔を見つめながら、
「菜穂子さん、とてもよかったよ」と言ってくれました。

「わたしで、満足できたの?」
「十分、だったよ」
「でも、女じゃないから」
「本当に女として、最高だったよ」
ベッドでの会話に、抱かれてよかったと満足するわたしでした。

私が起き上がって、彼のものをおしぼりできれいにしたあと、ショーツを穿こうとすると
「まだ、奈穂子はイッてないだろう」
彼にやさしく声をかけられ、ベッドに誘われました。

「もう、あなたが満足してくれたら、それでいいのに」
「僕だけじゃなく、君にも、イッテもらいたい」

カールしたブラウンのウイッグ、ベビードールを着て、女性にしか見えない姿でいる私。
ガーターストッキングに包まれた太腿を撫でながら、その付け根の部分にあるペニクリを、彼が優しく手でしごいてくれました。

恥ずかしかったけど、心とは逆にペニクリが段々と大きくなっていました。
「こんなに大きいのが、隠れてたね」
「恥ずかしいから、言わないで」
大きく硬直して天を向くようにそそり立っているものを、彼の口の中に含まれたり、先端を微妙に刺激され、声を上げていました。

「ああー、あっ、とってもいいわ」
「遠慮せず、イッテごらん」
「いい、アアーン、いいわ、いきそーよ」
そして、彼の手の中であえなく昇天。すごく恥ずかしかったけど、最高に気持ちよかったです。

それで、セックスは終わらず、明け方まで、何度となく絡み合いました。ありえないくらい、いっぱい出ちゃった、というか、私の中に注ぎ込まれたのです。朝になってセックスは終わりました。

ジュリアの亡くなった後、すてきな人とは出会うことができなくて、ひとりこっそりと女装していました。、私は時には『女として抱かれたい』『思い出に残るようなセックスをしたい』と思っていました。
兄と義弟、わたしたちは男同士だけど、二人の秘密の関係を結びました。

義弟が常に男役ではなく、二人とも女装してみたり、女装でレズビアンを演じてみたりしました。こんな関係ができるなんて、最高に幸せです。

                                ≪ 終わり ≫ 

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テーマ : 女装、萌えるランジェリー
ジャンル : サブカル

女装小説にようこそ

ここからは
==☆☆☆☆☆女装をテーマにした短編集の目次です。☆☆☆☆☆==

AjisayuriMms3

女装小説のページにようこそ

これまでに私が書いてきた作品です。

女装をテーマにして、書いた短編をお楽しみください。

少し性的な描写もありますから、未成年の方は
お読みにならないでください。

これからも掲載する作品を増やしていきます。



155: 義弟の求めるままに女装して《完結編》
   妻が亡くなり、ひそかに妻の残した下着やドレスで女装を楽しんでいた。
  そこに妹からの頼みがあった。

264 上司の奥さまはニューハーフ
   クリスマスの3連休をもらった。
   購入したばかりの下着やドレスで女装を楽しむつもりでいた。
   ところが上司から思わぬ頼みごと。さて、その中身は・・・。

287 夏の日のはかない恋

288 犯されて
     義理の兄と 続編 泣くOLを演じながら

278初夏の夜の浮気
      ≪1≫ 久しぶりの彼との夜
      ≪2≫ 婚約者のいる彼の部屋で

9 女装でレズビアン
   自分は女装してどんな風に楽しみたいのか、恋愛対象は男性か?女性か?
  通勤の電車で出会った相手に恋してしまう。

177: 女装旅行《高知の夜》
   女装と旅行、それを同時に楽しむ。すてきな高知の夜のお話です。

93: ロストバージン《女装子が女になるとき》
  「男に抱かれたこともないなんて」
  そう言われて女としての体験をしてみることに。

221: 女装で楽しむ旅行
   休日に旅行、それも女装して下関(山口県)の史跡や唐戸市場へ、
旅と女装と2倍楽しんできました。

256: 愛した少女は
   独身の私は、アメリカに単身赴任、1年で帰れるはずが、さらに1年延長。
   疲れて帰った時に、可愛い少女と出会い恋をした。

26: 義兄との秘め事<女装妻>
  久しぶりに義理の兄の家に泊まることになった。
  深夜、姉の残した下着やランジェリーを身に着けた。

19: 創作「二つの性を持つ彼女(第一章)」
  会社で一番美貌で知られる彼女と一夜を過ごした。
  悩ましい下着に隠された下腹部に、あるはずのないものが。

20: 創作「二つの性を持つ彼女(第二章)」
  会社内でも評判の美人、その彼女を愛してしまった私は、
   「ふたなり」の彼女を女にするために、あることを実行した。

park5g
224: お祝いはベッドの上で
女装して立ち寄った書店で、かつての教え子に出会ってしまった。家庭教師として教えた少年は、今は成人式を迎えようとしていた。

248: 山荘での女装レイプ
二人きりで楽しむために借りた別荘、すでに女装して彼と愛し合うつもりが、突然の侵入者によって、彼の目の前でレイプされてしまう。 

154: 夜這いの男たちとの夜
花嫁の代わりに女装して、友人の故郷のお盆を過ごすことになった。


199: 深夜の宅配便
   知られてはいけない近所の人に、女装していることがばれてしまった。

10: “女装妻” 奥様の代わりに
   年末を一人過ごすつもりが、奥さんを亡くされた上司に誘われて
   泊まりに行くと、思わぬハプニング。

254: お別れのウェディングドレス
  「海外に赴任するから、もう一度会いたい」、そう誘わた。
    彼の頼みとはウェディングドレスでのプレイ。

306:女装ヘルパー
    一人暮らしで不自由しているお年寄りの求めるサービス
    それが、性的な悦びを求めているとしたら


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私が女装を楽しむわけ(女装体験)

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黒い下着の夜

週末の夜を・・・楽しむために

ベッドインしても、愛妻がいつものパジャマ、

おなかがすっぽり覆われるパンツだったりする
夫婦でも慣れ切ってしまうと、こうなりますね。

せっかく、長く楽しもうと思っても
「眠いから、早く、いってね」

Hも、お義理のような、いつもの流れで終わる。

セックスレスの中年夫婦も多いと聞きます。



私は女装子ですから、
ベッドでのランジェリーには気を使います。

ひとときであったとしても、せめて一夜妻として過ごす夜は、
奥さまではみたされない、あなたの男としての性欲を

悩ましいランジェリー姿で、女になりきって、充たしてあげたい。

あなたの愛人として萌えるような経験がしたいですね。

黒い下着で1


下着やインナーの通販の口コミにも、よく書かれているのが

30代女性
「少し透けすぎるかと心配しました、でも彼がとても喜んでくれました」

40代女性
「派手かなと思ったのですが、夫がとても気に入ってくれました」

30代女性
「旅行で彼をびっくりさせるつもりでしたが、朝まで眠れない夜になりました」

50代女性
「ベビードールにガーターベルト姿で少し恥ずかしかったけど、効果抜群でした」



私は、男性の好みにあわせることを大切にして、

満足していただけるように悩ましいランジェリーで楽しんでいます。

黒い下着で2


きっと、セクシーな下着でお迎えする方が、私も濡れやすく、

お相手の方も、いつもの奥さまとのセックスより

硬く元気に萌えてくださるようです (^∇^)ノ。





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つつじのようなスキャンティ(バタフライ)

ゴールデンウイークは、夜も楽しく

5月になりましたね、

自宅近くでは、つつじも満開です。

赤や白の花を咲かせています。

heartP2

私もつつじのように、白や赤で咲いてみたいです (^-^)/



ゴールデンウイークは、ナイトライフも充実したものに

夜だけでなく、昼間の明るい時にも、萌えてみたいですね


今日は、大阪・梅田の空中庭園にお出かけです

連休の谷間なので、あまりたくさんの人で、

混雑しないことを願っています。


噴水の滝や、小川、せせらぎがあって

人通りも少なくて、静かに散策できます。

今日は、熟女装としておとなしく装います

ゆりさつき4

もし、空中庭園やその近くでお会いできたら

一緒に、お茶でもいかがですか?




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ガーターベルトとスキャンティ

ゴールデン・ウイークの初日

・・・メールで、あなたからのお誘い

新車に買い替えたばかりのあなたがお迎えに

「きみの指定席だよ」と言われて、助手席に乗り込むと
バラの花束をプレゼントされて、愛の告白の後、

チャペルのあるホテルで、たくましいあなたに抱かれる
女装妻としての、ゴールデン・ウイークが始まる


そんな夢のようなことに憧れています。




今朝は、早起きをしました
少し肌寒いので、ヒョウ柄のワンピース

ヒョウ柄ワンピA

これって、結構暖かいのです
気付き始めると、ちょっといたずらしたくなっていました。


どんな、いたずらでしょうか?

こんなので、よろしかったでしょーか

ヒョウ柄PA

最初は、下からスカートをのぞくようなショット
ガーターストッキング、ショーツがチラリ・・・

私にも、恥ずかしいけれど、もっこりがあります

このガーターベルトはパレオのようなレースと花柄の飾りのついたものです。

195bb

このショーツは、小さなスキャンティ、両サイドにある結び目をほどくと
脱がなくても、あなたに愛してもらいやすくなるのです。

212m

今年のゴールデンウイークに

こんな私と過ごしてくれる方、いませんか?

・・・そして夜には、もっと素敵なものを用意して

   ベッドの上で、あなたにだけ見てもらいたいの



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混浴の露天風呂でのレイプ

   これは創作のお話です。
女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。


《従兄との浴場での秘め事》

私が女装することを知っている”唯一の従兄”からの電話

親族とは疎遠になっていても、この従兄だけは親しくしている

「えっ、そんな急に、休みだからいいけど、じゃあ何とかしてみるから」

そういい終わると、桐の和ダンスからお気に入りを2着
和服専用のバッグに入れて、小物を旅行バッグに詰め込んで
愛車に乗りました。

トランクには、先に積み込んだスーツケースもある。
それには、女装用の着替えやランジェリーを入れている。

従兄から指示された場所につくと、すぐに乗り込んできた。
詳しいことを抜きにして、従兄の頼みにうなづいた。

高速道路を1時間あまり走ったところで、カーナビが
「目的地に着きました」と案内を終了した。

予約が入っている部屋に通されて、すぐに私は支度にかかることにした。


      浴衣03

混浴の露天風呂があるお宿で、彼がフロントに電話すると
まだ、「平日だから、他のお客様はいらっしゃいません」と聞いて
宿の浴衣を羽織ると、すぐに軽く汗を流すために浴場に向かった。


脱衣場で浴衣を脱いでいると、上半身が鏡に映りこみ
豊胸してよかったと自分の姿を見つめていた。

小さいほうの露天風呂に入りました

そこでは誰にも見られず、ゆったりと楽しめました。

iwaburo

岩風呂の中で、お互いにタッチしたり、身体が温まるのを感じました。

湯船のふちが大きく平らな岩で、中央部は緩やかなカーブの窪み、
体にそうように優しく、接している部分は、ほのかに暖かく
お湯から上がり、横たわっていると、岩盤浴のような状態です。

私が高校生のころ、女装して初めて捧げた従兄、

その従兄のほうに乳房が見えるように、身体の向きを変えると
お湯から上がってきた彼が、おおいかぶさるように
私の身体を抱き、乳首を吸われているうちに
少し勃起してきたあの部分を愛撫されました。

「アッ、逝くわよ」

彼の手と口で、強い刺激を受けて、岩盤の上に

白濁がほとばしり出てしまいました。

お湯で流すと、岩風呂の床を流れていきました。



《男たちの欲情のままに》

yuriWh3
「もう一つの大露天風呂に行ってみないか」

彼と二人、場所を変えることにしました。

まだ、誰もいない様子でしたが、

「誰かが来るといけないから」

そう彼に言われて、女性は水着着用OKなので、
念のために持ってきた、ビキニにも、ワンピースにもなる水着

男性用の脱衣所で、白いビキニの水着に着替えて
二人で、混浴の露天風呂に入ることにしました。



はじめは二人っきりの貸し切り状態

大きな岩の上に、腰を掛けている彼にも、
イラマチオのサービスをして、十分に彼が勃起したのを確かめて

私も大きな岩に手をついて、はじめは立ちバックの姿勢で、
お湯から上がると後背位で、最後には正上位で彼を受け入れて
大露天風呂のあたたかい岩の上で結ばれました。

温泉の中で、まだ明るい時間に、こんなことが楽しめるなんて

引き戸の開く音がしたのにも気づかず、二人は官能の悦びを求め合い
楽しみました。

でも途中から、人の気配を感じて、振り返ると6,7人の男性が
そのうち2,3人は、3メートルも離れていない状態です。

「こんなところでお楽しみとは、・・・」
声をかけられ、二人の男性がすぐ近くに歩み寄ってきました。

前をタオルで隠そうともせず、亀頭が勃起した状態でした。

私は、水着を拾い足を通して、彼の後ろに回りました。

「二人だけでお楽しみとは、俺たちにもいい思いをさせてくれよ」

二人の男性が彼を羽交い絞めにして、浴衣のひもで両手を縛りあげました。

「お姉さん、露天風呂に水着だなんて野暮だぜ」
「そんなもの、さっさと脱いじゃいなさいよ」
水着姿のまま怯える私に群がる男たち・・・

「自分で脱げないのなら俺達が脱がせてやるよ」
水着を無理やり剥ぎ取ろうとする男たちの手が、胸元をまさぐる!

「いい、おっぱいだ」
「・・・、」私は何も言えず、されるがままにしていました。

何とか、下腹部に気付かれなければ、そう思ったとき
「なんだぁ!お股に妙なものがあるぞ!」

「ヘッヘッヘッ、こんな綺麗なお姉さんが・・・」
「お股に、いったいどんな秘密を隠しているか」

「しっかりと拝ませていただこうか」

さらに男たちの前で、水着の肩紐が外された
豊胸した乳房をさらけ出し、恥ずかしさと恐怖で、抵抗することもできず
水着のショーツだけになってしまった。

男達のギラついた視線が、水着の股間に注がれて
クッキリと浮き立った淫靡なシルエットに突き刺さった・・・

「声を出すんじゃない、じっとしていろ」

後ろから強い力で抱きかかえられ、ゆっくりと脱衣所横の和室に連れていかれたのです。

ひとりが外の様子をうかがっていました。
「近くには、誰も、いないようだ」

「もういっぱい溜まってるんだよ。こんな時間に見せつけられて、困るんだよ」
「あんたを守れない男が悪いんだ」
「おっぱいも大きいし、たまらんわ」

私に卑猥な言葉をかけながら、男たちは私の手を縛り、
声を出せないように手拭いで口を縛ってしまいました。

「兄貴、順番はどうします?」
「俺は2番目でいいわ、ヒロシお前から楽しめよ。大人しくなったら、俺の番だ」

ヒロシと呼ばれた男は、私の上にかぶさり乳首を舐めまわし胸を揉むのです。次第に息を荒くして、淫らな感じで太ももを撫で回したあと股間に触れてきました。

私は必死で両足を綴じようとしていたのですが、水着のパンティーをずらされて、股間に直に触れられて、ペニクリが飛び出してしまいました。

「あれっ、こいつ、チ〇〇が固くなってる」
「ヒロシ、どいてみろ」

部屋の電気をつけると、男たちに捕まえられて、ショーツも半分ずりおろされかかっていました。恥ずかしいことに、私のペニちゃんは硬くなりかけていたのです。

「このおかまのお姉さん、チン○をおっ起てやがって、感じてるのか」
「顔は化粧もしていて、可愛いくせに、こんなものが下についてるなんて」
「兄貴、俺もこんなになってるのに、どうしてくれんだよ」

「仕方ないだろ、自分でせん○りでもして、こいつに顔射してやったら」
「兄貴は?」
「おかまを掘る気は無いが、ちょっと可愛がってやるか」

ひとりは私の顔をめがけて、自分の男性器をしごき始めていました。それと同時に、私の下半身に兄貴と呼ばれた男が、手を伸ばして私のペニちゃんをしごき始めたのです。

「兄貴、何してんですか?」
「女なのにペニクリがあるだろう、本当に射精するか確かめてるんだよ」

「そいつは面白い、ドピュッといくのかな、女のように可愛いのに、」
「ほらかなり感じはじめたようだ、びんびんになってやがる」


《怒張に凌辱され、顔射の辱めを受けながら》

「パンティーを穿いて、あれがはみ出している。いやらしい格好だ」
「上半身は女なのに、本当に女みたいで」

「けっこう面白いだろう、このおかまちゃんも、もうそろそろ、昇天しそうだ」

onsenG3「ああっ、兄貴、おれも気をやってしまいそうで」
「ちゃんとお前の愛情を、顔のうえにまいてやりな」
「ああー、逝くっ」

その時、暖かいほとばしりが顔のうえに飛んできて、しずくとなって滴り流れるのでした。
それと同時に、男の手の中で弄ばれていた私のペニちゃんも限界を越えていました。

飛び散った精液が、太ももやショーツを濡らしていました。
兄貴と呼ばれた男も、硬直した自分の肉柱をしごき始め、最後には私の顔に向けて射精したのです。


3人目の男が、「見張りを交代してくれ」

「おい、彼氏もつれて来いよ」
「なんで?」
「おかまの彼女がどうされるか心配だろうから、」

従兄は目隠しをされ、両手両足を縛られ、床に寝かされました。

「見られているのも、いやだから、目隠しをしておけよ」
「お前も楽しみたいか」
彼にそう声をかけ、「残念だな」というのでした。

「さあ、今から俺は、オカマを掘らせてもらうよ」

畳の床に寝かされた私は、手も足も縛られたままでした。
誰かに助けてもらいたい、でも、このままで誰かに見つけられても、恥ずかしい。
なんとかしなければ、後ろ手にくくられた紐が手に食い込んで、なかなか緩みません。

3人目の男は、脱衣所の洗面台からハンドクリームを持ってきました。
「それをどうするつもりだ」
「これを塗ってやる方が、スムーズに入るんだ」

「オカマちゃん、内湯に入って精液を流して、この浴衣を着るんだ」
「暴れたり、逃げたりすると、彼氏がどんな目に合うか・・・」

言われる通りに、精液を湯で洗い流し、浴衣を着せられて、裾を捲りあげられました。

畳の上に座布団を敷き、彼が挿入しやすい姿勢で寝かせられ、私のあの部分にクリームを塗りました。そして、指をゆっくり入れるのです。

「じっとしているんだよ、暴れると痛いだけだぞ」
男はさらに指の数を増やし、前よりも押し入ってくるような感じで菊のつぼみを開かせようとしました。
「結構、使い込んでいるのか」
「ウッウーン! ム、ム、・・・」
「じゃあ、いただくとするか」

 今度はわたしの身体を、後背位、俗にワンワンスタイルにして、持っていたゴム製品を自分にかぶせると、もう一度わたしの蕾にも、自分の怒張にもクリームを塗りました。

「ああっ、ああっ・・・」

 乱暴に挿入されるのは、快感どころではなくとても痛かったのです。でも、男性のものがすべてはいってしまうと、痛みは和らぎました。
しだいにピストン運動を始めた男はわたしの腰を抱き、腰を打ちつけるようになり、息も荒くなり感じ始めているようでした。

「ねぇ、オカマちゃん、感じてるかい」
「ム、ム、・・・」 タオルで口をふさがれているので、うめいているだけでした。
「おお、いいよ。もうすぐいけそうだよ」
「・・・」
「もうきそうだ、いくよ、いきそうだ。ああっ」

男の怒張がひときわ早く動き、大きく押し開くように感じた時、絶頂に達したようです。
男は覆いかぶさるようにして、息を荒く吐き余韻に浸っているようでした。

そのあとも、男たちにかわるがわる辱めを受けたのです。


後で、男たちのことを調べようとしましたが、日帰り入浴の客で何もわかりませんでした。


従兄は、やさしく気遣ってくれました。


yoruyuriでも、ごめんなさい。

少しスリルもあって、身体は満足でした。

悩ましく装った私を抱きながら
「あいつらとは、どんなことをしたのか?」
「感じてたのか?」
従兄は、いろいろ聞きたがっていました。

「感じてなんかいないわ」
「もう二度と、あんな目に遭いたくない」

「忘れるために、抱いて、・・・オネガイ!!」
「俺が今夜は、ずっと感じさせてやるから」

その夜は二人とも興奮状態が続きました。


        《終わり》





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