私が女装を楽しむわけ(女装体験)

jousi5-1-2男でありながら、女性の衣類を身に着ける

人には言えない、秘密・・・女装

ひそかに私が女装を楽しむようになってから、
何度もやめようとしながら、やめられないままに
かなりの時間が過ぎました。

まだまだ幼かったころ、女性の下着を穿き
いたずらに指を動かし、突然、射精した瞬間

まだ、オナニーすら知らなかったわたしは
女装の快感に目覚めてしまったのです。

そのころのことを思い出すと、とても懐かしい。


女性の下着を身に着ける、それだけで心臓はドキドキ

初めて、女装外出した時は、ドアから外に出るのに、相当迷いながら、勇気を出して、外に出たものです。

これから、わたしの想い出を、少しお話します。

性転換をあきらめて
    女装しても女性になりきれない部分を取り去って、本当の女性に
    変身してみたい、性転換への憧れは、どんどん膨らんでいく

女装子が思いを伝えるとき
    女装して、いつしか女性として抱かれてみたい、そういう気持ちになるとき
    どんな男性と結ばれるか、それは女装子の悩み、カミングアウトへの不安

性転換に憧れて
  <1>念願の一人暮らし
  <2>女装で困る下腹部の「あり、あり」
     女装してきれいに装っても女になりきれない部分、
     男の象徴をなくしてしまいたい、そんな気持ちを持つことがあります。

幸運なアルバイト
    カタログにあるような、自分では手に入れることのできない、女性の衣装
    それが、アルバイト先では身近にあって、見て楽しむことができたのです。 

兄嫁のスリップ
  年上の女性に憧れることがあります、美しい人が身に着けていたもの
  それに触れることで、心が満たされることもあるのです 。

セーラー服とマニキュア
   大人の女性のように装い、美しくなってみたい、、変身してみたい
   そんなときにマニキュアや化粧品があれば、ちょっとした冒険です。

ナイロンのパンティー
   大人の悩ましい下着、初めて身に着けたものが、ナイロンのパンティー
   その初めての経験が、はじめての目くるめく快感と重なったとしたら



ホームページに戻る

にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

女装日記から

私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。

      wedyuri504

このブログは、”女装”をテーマにしています。
女装に違和感のない方は、お楽しみください。


最近の日記から
==☆☆☆女装を楽しんでいる私の、とりとめもない日記です。☆☆☆==

8月22日 夜のお誘いで

8月20日 下着女装

8月11日 女装外出

7月14日 お口で愛しあうために

7月4日 ベッドで水着になって

6月30日 くもりのち雨、女装外出

6月16日 梅雨の女装

5月27日 気軽な午後のひととき

5月18日 野の花を楽しむ

5月17日 想い出の赤いワンピース

5月13日 新しいウイッグで



にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




女装小説の楽しみ

531yuri
こんにちは、
私のブログにお越しいただきありがとうございます。

いつもの自分から、もう一人の自分になる

やわらかいフリルのついたブラウスに、
風になびくスカート、胸にはペンダント

時には、真っ赤なルージュで寝化粧をして
抱かれるために、悩ましく装い女になる

女性ならではの美しい装い、
ステキなあなたが主人公になる
ショートストーリーを楽しんでみませんか?



いま、書きはじめた女装小説をお楽しみください。

《体験》夏の日の恋
       夏の日のはかない恋

《小説》犯されて
      義理の兄と
      泣くOLを演じながら

《小説》初夏の夜の浮気
      ≪1≫ 久しぶりの彼との夜
      ≪2≫ 婚約者のいる彼の部屋で

《小説》ハイブリッドな(男⇔女)生活
      【第1章】 幸せの青い鳥
      【第2章】 女装のエピローグ
      【第3章】 秘密クラブ「仮面パーティー」

以前の作品の紹介はこちら

最近の日記の紹介はこちら


にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

女装小説にようこそ

ここからは
==☆☆☆☆☆女装をテーマにした短編集の目次です。☆☆☆☆☆==

5月YR
女装小説のページにようこそ

これまでに私が書いてきた作品です。

女装をテーマにして、書いた短編をお楽しみください。

少し性的な描写もありますから、未成年の方は
お読みにならないでください。

これからも掲載する作品を増やしていきます。



155: 義弟の求めるままに女装して《完結編》
   妻が亡くなり、ひそかに妻の残した下着やドレスで女装を楽しんでいた。
  そこに妹からの頼みがあった。

264 上司の奥さまはニューハーフ
   クリスマスの3連休をもらった。
   購入したばかりの下着やドレスで女装を楽しむつもりでいた。
   ところが上司から思わぬ頼みごと。さて、その中身は・・・。

9 女装でレズビアン
   自分は女装してどんな風に楽しみたいのか、恋愛対象は男性か?女性か?
  通勤の電車で出会った相手に恋してしまう。

93: ロストバージン《女装子が女になるとき》
  「男に抱かれたこともないなんて」
  そう言われて女としての体験をしてみることに。

221: 女装で楽しむ旅行
   休日に旅行、それも女装して下関(山口県)の史跡や唐戸市場へ、
旅と女装と2倍楽しんできました。

256: 愛した少女は
   独身の私は、アメリカに単身赴任、1年で帰れるはずが、さらに1年延長。
   疲れて帰った時に、可愛い少女と出会い恋をした。

26: 義兄との秘め事<女装妻>
  久しぶりに義理の兄の家に泊まることになった。
  深夜、姉の残した下着やランジェリーを身に着けた。

19: 創作「二つの性を持つ彼女(第一章)」
  会社で一番美貌で知られる彼女と一夜を過ごした。
  悩ましい下着に隠された下腹部に、あるはずのないものが。

20: 創作「二つの性を持つ彼女(第二章)」
  会社内でも評判の美人、その彼女を愛してしまった私は、
   「ふたなり」の彼女を女にするために、あることを実行した。

224: お祝いはベッドの上で
   女装して立ち寄った書店で、かつての教え子に出会ってしまった。
   家庭教師として教えた少年は、今は成人式を迎えようとしていた。

177: 女装旅行《高知の夜》
   女装と旅行、それを同時に楽しむ。すてきな高知の夜のお話です。

212: 花嫁はウェディングドレスで
   結婚式前に亡くなった姉のウェディングドレス、
    それを着てほしいと姉の婚約者に頼まれた時、あなたならどうする。

248: 山荘での女装レイプ
  二人きりで楽しむために借りた別荘、すでに女装して彼と愛し合うつもりが、
   突然の侵入者によって、彼の目の前でレイプされてしまう。 

32: 女装ふたたび
  一度はやめていた女装でしたが、一枚の写真から
   ふたたび女性として装うことに。

154: 夜這いの男たちとの夜
   花嫁の代わりに、友人の故郷のお盆を過ごすことになった。

199: 深夜の宅配便
   知られてはいけない近所の人に、女装していることがばれてしまった。

10: “女装妻” 奥様の代わりに
   年末を一人過ごすつもりが、奥さんを亡くされた上司に誘われて
   泊まりに行くと、思わぬハプニング。

254: お別れのウェディングドレス
  「海外に赴任するから、もう一度会いたい」、そう誘わた。
    彼の頼みとはウェディングドレスでのプレイ。






にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

性転換をあきらめて

≪女装を楽しめる時代≫

とにかく女の子になりたくて、週末の夜から女装して20代を楽しんでいたのです。

女装して外出慣れしてくると、深夜や早朝でなく、昼間のショッピングセンターや大型家電量販店にも行くようになりました。
人気のある映画にも一人で女装のまま入り、映画が終わるとスターバックスなどで時間をつぶすこともあったのです。

女装サロンや女装者の集まるスナックにも出入りしました。
そういう場所なら、男の声のままで気軽に話したり、女装者にやさしいお店の情報があるからです。

うまくいけば、女装スナックのお店で、つかの間の恋も楽しめるのです。
ただし、排せつ欲だけの、逝ってしまえば"賢者タイム”で終わりの男性もお客にはいます。

ネット時代に、女装する今の若い子は、つくづく幸せだと感じるのです。
女装のためのランジェリーやプレイ下着も、通販が普及して、今やネットでお買い物。
時間指定の配達で、誰にも知られずに受け取れて、ネットでは即日配達も。

女装者OKの美容室や脱毛サロン、美容整形もネットで検索。
さらに、豊胸手術、性転換まで何でも女装子が欲しい情報が手に入るようになって、私も悩みました。

そんな時、交際した男性、その方とは今でも時々、遠距離で恋愛している彼に相談したことがあるのです。

《アナルは正常位から》

Sさんは50近いけどお腹もでてなくて、いつもコロンのいいにおいがします。ベッドの上で私を下にすると息が出来ないほど抱きしめてくれます。
「この人に、女として抱かれている」そう感じていると、Sさんの圧迫で息苦しいとかよりも、私はこの人にすべてを捧げたい、愛されている満足感で満たされていて、男性器の挿入よりも、彼の射精よりも、これがもっとも幸せな瞬間です。

 彼の手がミニスリップとブラをたくしあげて、乳首をちろちろと噛んでくれます。男性に強く揉まれると胸も感じ始めてきて、豊かな胸が本当に欲しくなってきます。
 感じ始めてくると、おもいっきり甘えた声が出ちゃう。

「感じるか?」
「ええ、Sさん、とってもいいの、幸せ!」
Sさんは耳元に舌をいれてささやきます。そのまま、四つんばいになって、彼のペニスを咥えます。彼もお腹から手を回して、アナルに指を入れてきます。

「おい、もう2本も入っちゃったぞ」
塗り込んだクリームとアナルからの粘液で、アナルがぬちゃぬちゃといやらしい音をたてます。

「ああっ、そんなにかきまわさないで、感じちゃうから」
フェラのじゅるじゅるという音と、アナルの音が重なってすごく淫猥な雰囲気。女装して好きな人に抱かれて本当によかったと思う時です。

Sさんのペニスが固くなると同じように、わたしも興奮してきました。Sさんはベッドに横になると、69の体位でお互いを口で愛し合うように命じます。

唾液をすする音や、くちゃくちゃという音が響きます。それにしても上手なSさんなのです。姿勢を変えて女装の私にキスをすると、今度は薄いスリップをたくし上げて、乳首を噛んで、舌で転がします。

もう我慢できなくなって、喘ぎ声から、喜悦の声が女性のように出るようになってきました。Sさんの頭を抱いて、思わずお願いしてしまいました。

「Sさん、オネガイ、入れて!」 たまらなくなって頼むとSさんは、
「まず、正常位で楽しもうね」

そう言って、わたしの腰に枕を当てて、アナルの位置を上げて、両足首を掴んで高く足を上げさせます。こういう時は、足が奇麗に見えるように、足首を伸ばすことにしています。Sさんは女装子のわたしの足を大きく広げて、肩に乗せてきます。

わたしはこの瞬間-足首を掴まれて大きく足を開かされ、そして、固いペニスが押し当てられる瞬間が大好きです。抵抗もできず、これからの苦痛に脅える、男性に陵辱される一人の可憐な女の子なのです。

Sさんは、少し入れては角度を調整して、スムーズな挿入を試みます。
「なかなか、良い“お○○こ”だよ」
「女そのものだよ、きみのここは」

 慣れてない男性は、一気に貫こうとするのだけど、角度が合わないと、女装っ子の方は痛いし、男性の方は入らないしで、楽しむ前に疲れてしまうことが良くあります。
Sさんは経験豊富で、いろいろと試してから、奥までゆっくりと挿入してきました。

凄く固いし、反りがあるので、本当にアナルをコジアケテ入って来るというような感じです。一度ちゃんと入ってしまうと、本当の女性のような正常位が可能です。自分で、大きく足を広げてSさんのからだを受け入れます。

「動いていいよね」 そう言い終わると、ペニスを出したり入れたりし始めました。
経験の少ない女装子のわたしの場合、まだ完全にはどこで感じてくるのかわからないけど、とても上手で、ペニスを回したり、アナルをかき混ぜるように責めてくれます。

「もうだめ、ああっ、あっ」
我慢しようと思ってたけど、感じるままに声が、声が出てしまいます。
「だんだん、具合が良くなってきたよ」

「中もぬるぬるしてきたし、女として、きみがもっと乱れる所を見たいな」

ひたすら言われるとおりに、黙って、でも息を荒くしながら、わたしも腰をを少し突きあげます。
Sさんは、腰をぐいと私の下腹部に押し当てたままで、左手で私の足首をぎゅっという感じでつかみ、右手は反対側のわたしの足を大きく広げて、股間にあるものを握りしめるように、しだいに上下にこすりあげるようにしています。

自分の手でオナニーするよりも、甘美な刺激が登りつめるように絶頂を求め、さらにアナルに圧し掛かるように、Sさんのものが突き動かされ、前から後ろからの同時の責めで、あっという間にその瞬間が訪れたのです。

「ああ、よく締まる、いいぞ、俺も直ぐイクから」
「来て!来てちょうだい」
わたしも、髪を振り乱して感じてしまいます。
 Sさんの腰の速度が増してきました。
「ああっ、もう我慢できない、アッ、アアッ」

 Sさんもイク寸前です。アナルの中のペニスが固さを増して、大きくなったようです。
「アアッ、オネガイ、もう、逝って」
 Sさんの精液が流れ込むのを感じ、女になりきっている私のアナルがぎゅうと締まって、エクスタシーを迎えました。

Sさんはそのままペニスを抜かないで、アナルの余韻を楽しんでいます。男性を受け入れていたアナルはまだときどきピクッ、ピクッと痙攣しています。

≪性転換手術を受けたい≫

 Sさんは、終わった後も優しく背中にキスをしてくれました。
「よかったよ!今夜のきみはもう十分。女だよ」

セックスで感じて涙が出ていたのに、Sさんの言葉でまた涙が出ました。
思い切って、自分一人で悩んでいたことを相談しました。

豊胸手術だけでなく、性転換手術も受けてみようと思っていること。
費用は、祖父から譲り受けた財産を充てるつもりであること。

Sさんは、「君が女性になりたい気持ちはわかるよ、私の意見を言っていいなら聞いてくれ」
そのあと、穏やかな声で、ゆっくり話してくれたのです。

『性転換手術はたとえ手術が成功しても、戸籍を女性に変えることができても、失うものも大きい。
人工的に作った部分は、しだいに元に戻ろうとする。ダイレーターを何度も入れて拡張する。
また、手術後からホルモンバランスが崩れて、不安定になる人もいる。
 性的な欲望も、今のように起こらず、見かけだけは女性になれても、実際は男でなくなるだけ。』

『さらに、悲しいことに、生まれつきの女性と違って、陰核、クリちゃんのことだけど。
君のペニスから、切り出して作ることになる。神経の結合がうまくいけば、触れると感じる。
だけど、絶頂感はなくなる。今君が感じている射精が、男の最高の喜び。それが二度と味わえない。』

『女性の身体は、受精した卵子を受け入れるために子宮がある。性感帯も子宮や乳房の発達により成長し
性交時には陰核への刺激が強まれば強まるほど、男性器を子宮口に迎えやすいように潤う。
時には、男性器が抜けてしまわないように強く締め付ける。その時に女性は強く官能の喜びを感じるようにできている。』

≪女性のようにはなれない≫

『さっき君が楽しんだ男の最高の喜び、あの射精による快感が二度と得られないとしたら、
ペニスで感じる喜びも、射精による快感もなく、ずっとそのあともクライマックスのない性生活になるとしたら。
結局、女性のようにはなれない、それでもいいと、君が選択するなら構わない。』

『今まで黙っていたけど、僕は精神科で仕事をしている。
性転換手術をした患者に会うことがある。その中には、手術後、体調が崩れ、
精神的な安定が保てず、性欲も失い、同棲相手と分かれるケースを目にする。
どうしてもと言うなら、僕は豊胸手術だけにして、それも丁寧に手術するところで受ければいい。』

Sさんは、その後もいろいろなアドバイスをしてくれて、海外のシーメールのビデオを見ながら体験を話してくれました。
『女性の身体は、雄の精子を受け入れるために、陰核や子宮があり、挿入で刺激が強まれば強まるほど、
強く官能の喜びを感じるようにできている。絶頂感は男に比べると、それは深く、長く続く。』

Sさんの説明のあと、ビデオに映し出されたシーメールは、男性を受け入れながら、自分のものをしごき、射精していたのです。
もともと、男の身体が絶頂感を感じるのは、射精があってこそだと私も実感しました。

『それに比べると、男の身体は精子を吐き出すためにあると言ってもいいぐらい、射精欲に支配されている。
出してしまえば”賢者タイム”が訪れ、性欲の対象だった女装子が、男にしか見えなくなる。
性転換するというのは、男の官能の喜びを捨てるようなものだ。』

結局、性転換しても、女性のような官能の喜びを得ることはなく、失うものが大きいかもしれないと思うようになったのです。
Sさんも、”賢者タイム”だったのか、水割りを飲みほすと寝てしまいました。

明け方、朝起ちしているSさんにおねだりして、もう一度おさらいをしてからその日は、お別れしました。 

今思えば、健康な毎日を過ごしながら、女装を楽しんでいるのも、Sさんのおかげで幸せなのかも。

にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





夜のお誘いで

いつもの場所でいつものように

「明日から、二日間は休みだから、時間が取れないか」
素敵な方からのお誘いだったのに、残念なことに外は雨。

のんびりと朝食をとったのは11時すぎ、雨がやんで曇り空。
そのあとも、ベッドでうとうとしていました。

日暮れに、お湯をためて、男の匂いを消し去って、美容クリーム、美容液をゆっくり肌に延ばしていきます。

リビングのソファーに座って、バスタオル姿で涼みながら、汗がひくのを待ちます。


クローゼットでは、お気に入りのランジェリー選び。
どのショーツにするか、迷いながら、身に着けていきます。ゆっくり支度ができるのは、待ち合わせの時間が夜だからなのです。

今日は、あまり若作りをしないで、おばさんスタイルぐらいがいいかしら。

いつもの場所で、いつものように待たされて、
それでも文句は言わないで、待っているのです。

素敵なレストランで夕食をごちそうになるから
少しぐらい、待たされてもいいのです。

でも、女装して、食事をするのは緊張します。

とにかく、女性としてのふるまい方に気を付けて
うまくパスできれば、とっても自信になります。

ネックレスが似合っているか、ストッキングが
伝線していないか、お手洗いに行きたくならないか、

細かなことに気を付けながら、食事も終わりました。

二人だけのデートの時間を、十分に楽しんでホテルのエントランスでは、幸せ気分。

タクシーに行き先を告げ、パールホワイトの腕時計を見るともう11時。

T字路でタクシーが止まる、目の前をパトカーがゆっくり通過。
こんなに遅い時間なのに、ご苦労様。

夜の高速道路から眺めると、街は、イルミネーションがまばゆいぐらい。

男と女になって過ごした、さっきまでの楽しい時間も、今は、心地よい疲労感に変っている。

お酒の酔いが心地よく、少し眠くなって・・・いい気持ち。


にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




女装子が想いをつたえる時

想いをつたえる・・・

見ず知らずの方と交際するって、不安があります。
病気を心配したり、身元を知られて脅されたり、
それなら、相手の方のことを知っていると安全?

でも、知られたくない秘密を、明らかにする怖さもあります。
私は、女装すると恋愛対象は「男の方」
アダルトなDVDを見る時、一人で慰めるとき、自分が女性の気持ちになってしまうのです。
ネットが今ほど普及していなかった15年以上前のこと。

有名なホテルで、創業○○周年記念のパーティが開催され、その夜は宿泊付きでした。私はKさんとツインの部屋に割り振られていたのです。
宴会の一次会がお開きになって、彼が大浴場に行っている間に、私は駐車場に荷物を取りに行きました。
美しいそのホテルで、Kさんに自分の想いを伝えるチャンスにしたかったのです。
腸の中をきれいにして全身を洗い、悩ましいランジェリーに着替えて待ちました。

勝負下着でカミングアウト

チャイムが鳴りました。
ドアを開けると、Kさんがいました。
その時の私は、まるで外国の高級娼婦のような悩ましい姿、カールしたロングの髪、黒いブラジャーとおそろいのガーターベルト。つり紐がぴんと伸びて、黒いストッキングがすらっとした脚をより魅力的にみせている。
最後に女の砦ともいえる三角の布地、レースもたっぷり使っている部分から透けるように性器が見えている私。

一瞬、驚いたKさん、次の言葉は「びっくりしたよ!」
「ごめんなさい、こんな格好で」
「どうして!!」
「今夜だけ、おねがい」

kさんは驚いたように後退しかけたが、彼にしがみついた。
「抱いてほしいの、オネガイ・・」

ベッドに座り込んだ彼の下着をおろし、彼のジュニアを導き出した。
入浴後のさわやかな香りがするKさんのものが目の前にあり、私は大きく口を開いてフェラを始めた。

「いつから、女装なんかするようになった?」
「学生時代から、気づかなかった?」
「知らなかったよ」
「サークルで、同性愛をテーマに、ゲイバーやニューハーフのお店に行ったでしょ」

Kさんは同じ大学の卒業生、というか社会問題研究会というサークルの先輩。
「あの時、ニューハーフのお店で女装してみろって、Kさんが言ったの」
「そんなこともあったかな」
「それからよ、あの頃、Kさんはニューハーフの子と付き合ってたでしょ」

「今日のことは、内緒、誰にも」、そう独り言のように話している彼。

「うちの会社にも、君のようにきれいな女性はいないよ」
その言葉で、彼への愛撫を激しくしました。
「ああっ、いくぞ、いい、あっ、イクー」とKさんが喜悦の声をあげた。

そのあと、Kさんの横に引き寄せられ、Kさんの手でエレクトしたものを握り締められ、口に含まれた。
「ああー、いいわ。Kさん」
「俺もだよ、そろそろいいかい」
私がローションをぬり終わるとお互いの身体の位置を変えて、Kさんはゆっくり挿入した。

Kさんはニューハーフとの経験もあり、女装者の抱き方を心得ていた。
菊肛の門が押し広げられ、つらぬかれる苦痛より、喜びすら与えてくれる彼の動き。
自分の身体の中で、動き、突き上げるたびに、わたしは女としての快感を求めていた。

「ああ、いいわ、いいのよ、もっと突いて」
「そう、そこなの、もっとよ」

女装した私の身体を貫きながらも、Kさんが私の女の子にはない部分をやさしくもみしだくのでした。
「アアー、イクワー、イイッ」
私の小さくもエレクトした雄器官から、白濁した精液がピュッ、ピュッと噴出した。

そのあとすぐに、「ああ、ああっ、いくぞ、いい、あっ、イクー」とKさんも喜悦の声をあげた。
その夜は男と女のように求め合い、激しく情事を楽しんだ後で眠りについてしまいました。

翌朝は、もう一度彼に求められたのです。
その後、同じ会社に勤めている私たちは男と男でありながら、夜になると一人が女になって情事を楽しんだのです。

しかし、その関係は、長くは続きませんでした。
結局、半年ほどで彼が結婚しました。私は他の会社に就職しました。

奥さんの妊娠中に、ほかの女装子と浮気をした彼とわかれてしまいました。

女装子の恋ははかなく、若い男性とは許せば許すほど、短く終わってしまう


にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




性転換に憧れて

Tバックが穿けなくて

学生時代に「就職に有利」と言われて、自治会のボランティアをするようになりました。
日曜日の午前中、資源ごみとして段ボール、本、雑誌、布などを自治会の指定場所に集めて、業者に引き取ってもらうというもの。
作業としては、指定場所から遠いお年寄りのお家に行って集めてくる、最後に業者のトラックに積み込めば終わりでした。

朝9時前には終わるので、バイトやサークルの活動もできたのです。ある日、早朝から出されていたものを種類別に仕分けようとして雑誌の束を落としてしまいました。散乱した雑誌をひもで結ぼうとした時、見つけてしまったのです。
海外から日本に持ち帰ったものか、洋書を扱う書店にあるのか、グラビア印刷(カラー写真)された女性の下着のカタログだったのです。
それも、ふだん身に着けるようなものでなく、セックスをするときに身に着けるような、悩ましい下着やランジェリーばかり。私はその本を持ち帰りました。

国産の下着メーカーにはないデザイン、カラー、自分の持っているブラやショーツがとてもおとなしいものに思えました。そのカタログには、注文の仕方が書いてあり、サイズを確認しながら注文しました。3週間後に注文の品が届いた時には、感激しました。

その後も、自治会のボランティアを続け、写真集や悩ましい下着のカタログを自分へのご褒美にしていました。布として捨てられたものの中には、パーティ用のドレスや時にはウェディングドレスもありました。サイズが女性用で小さなものが多かったのですが、時には自分にぴったりのサイズのものがありました。

注文して届いた悩ましい女性下着、それを身に着け、カメラで自分撮りをしました。スキャンティよりも股間を隠す部分が小さなTバックの時、どうしても三角の布の部分に収まりきらず、撮影中に「さお」「○○たま」が顔を出してしまうのです。

yurisna「せっかく、ステキなパンティーだったのに」

女装するときに、困るのが下腹部の「あり、あり」
どうしても、可愛いデザインのショーツやTバックでは、
はみ出してしまうのです。"(-""-)"

せっかく女の子しているのに、
サイドから顔を出してしまうのです。

「残念だけど、ぺニちゃんが隠れる、こっちに穿き替えるわ」
「こんなものなかったら、よかったのに・・・」

自分でため息をつきながら、パンティーを穿きかえて撮影していたのです。


にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




性転換に憧れて<1>

念願の一人暮らし
学生時代、私は実家から離れて、念願の一人暮らしができるようになったのです。先輩の暮らすワンルームでは狭く、学校からあまり近いとたまり場のようになってしまいます。

仕送りと自分の貯金、奨学金の手続きもして、少しバイトをあてにして、部屋を探しました。何といっても、室内に洗濯機置き場があり、洗面化粧台もあるところを探したのです。都心から少し離れた2DKのマンション、明るくて広さも十分、学校までは35分。

「室内に洗濯機が置けると、冬に洗濯するのに寒くなくていいのよ」と母からアドバイス。でも、私に都合よかったのは、女装用の下着、ランジェリーも人目を気にせず洗えるからです。

女装は、女装ルームでメイクを教えてもらいながら、上達して行きました。
たぶん、声を出さなければ、街を歩いていても、パスできていただろうと思うのです。

通販で増えるランジェリー、ワンピースなどの衣類、意外とかさばるのが靴とバッグ。
部屋の収納スペースも、結構あって、女性用の衣類の隠し場所にも困りませんでした。

最初はそう思っていたのです。
でも、ある時、上京してきた母がクローゼットの中を整理した時に、見つけてしまったのです。

私の男物の衣類やジーンズに混じって、ワンピースやスカートを見つけてしまったのです。

浴室には、わたしの垢すりタオルと、ピンクのタオルがかかっていて、洗面台には歯ブラシが2本。
マグカップもお揃いがあって、洗濯機の近くにはブラジャー用の洗濯ネット。

学校から帰ってきたら、母親が怒ったような顔をしていました。
「女の子と交際してもいいけど、どこまでのお付き合いのつもり?」

黙ったままでいると、母が話し出した。
「女の子を、部屋に泊めたりしないでね、まだ学生なんだから」
「きちんと就職をしてから、責任が取れる形で交際しなさい」
「言っとくけど、まだ同棲なんて、母さんは許しませんよ」

そういい終わると、クローゼットのワンピースやスカート、ピンクの歯ブラシやタオルまでゴミ袋に入れてどこかに捨てに行ってしまいました。
背の低い母は、押し入れの天井に近いところの天袋までは見なかったので、靴やバッグ、ランジェリーなどには気付かなったようです。箪笥の上のパソコンのプリンターの箱に入れていたウイッグなどすべて無事でした。

母が処分したのは、交際相手の女の子のものと勝手に思い込んでいただけ、実は息子の私が身に着けて楽しんでいたもの。

それからは、無造作にクローゼットに放り込まず、母に見つからないように用心しました。、
社会人になってからは、トランクルームを借りて、季節ごとに中身を入れ替えたりしました。


にほんブログ村







下着女装

下着女装を楽しむ

明日から休み、そういう日に限って、残業でいつもより遅い帰宅になります。

今夜から残りの夏季休暇を楽しむのです。

鍵を差し込みドアを開け、真っ暗な家の中に入り、灯りをつける。
ちょうど去年と同じ8連休、でも今年は28日の夜までのこと。

        sitagijosou4

バスタブにお湯をためて、のんびりと入浴を楽しむ、脚や手の無駄な体毛を、剃り落とす。

時計を見ると、一時間近く入浴していたことになる。バスタオルだけを身体に巻いて、窓から外を見る。
真南より少し東よりの空に月が見えていた。その形は、満月に近い。

8月21日は、台風が近づくとテレビが何度も繰り返していた。
台風だからといって特別な準備もなく、ワインを飲みながらソファにもたれた。

ドライヤーを使うまでもなく、エアコンの風で髪は乾いていた。

遮光カーテンを閉める、そして私は水色の光沢のあるショーツを穿き、ストッキングに足を通した。
ウイッグを付ける前に、軽くファンデーションを塗り、眉をかき、口紅を塗り、刷毛で形を整える。

        sitagijosou 4

ブラジャーの中にパッドを入れずに、レースの黒いブラを身に付けた。

「何するの・・・」
「・・・●ナニーするの」
「バカね!」

今夜は下着女装で過ごす、・・・オリンピックを見ながら。


にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

≪犯されて≫泣くOLを演じながら

泣くOLを演じながら

「久しぶりに会いたい、大阪に行くから」
「そんな、急に言われても・・・」
「少しでいいから」

「いつものホテルを予約しておいてくれ」
彼からは、いつも突然にお誘いがくる。東京にいたころ、1年間付き合っていたことを体が覚えているのか、断れない。

彼はシャワーを浴びています。彼が汗を流している間に、私は化粧を直します。浴室から出た彼がバスローブをまとってシャワーから出てきました。
どうせ、すぐに汗を流すようなことをするのに、でも湯上りのさっぱりとした彼の匂いが好き。

私は、バッチリメイク、ショーツ、ストッキング、ガーターベルト、豊かな胸元を演出するブラジャー、室内で履くハイヒール。ソファに隣り合って座り、イチャイチャしながら、今日の楽しみ方を話した。

「写真を撮ってみたい」
「きれいに撮ってね」
「それが、今日は君にあれがあることが分かるような」
「そんなの恥ずかしい」

「もろに見えるのではなくて、そこにあるのかなというような」
「じゃあ、下半身丸出しじゃないのね」

彼はシャツをはおり、ズボンを履き、カメラを用意している。撮影と言っても遊びのような気分。
「美智子、きれいだよ」とか言いながら、何度も何度もシャッターを押すのです。

いろんなポーズ、姿勢を変えて、彼も立ったり座ったり、途中で写真の確認をしていると、結構時間が過ぎていく。

撮影が終わると、彼に抱き上げられベッドへ。ベッドに横たえられ、彼は私にやさしくキス。そしてもう1度キス。今度は舌をからめます。お互いの舌を吸いあう音が響きわたります。

彼は私の大きくなったPを優しくなでながら、私の乳首を舌で転がします。
彼のモノが欲しくてたまらない私の気持ちを知っていて、わざとじらしているよう。

「あん、はやくして~、もう待ちきれないよ~」

私は彼の下から逃れると、体勢を入れ替え、彼の下着をおろしました。
もうすでに大きくなっています。その逞しいモノに私はしゃぶりつきました。

彼が「おぉっ」ってうめくのを聞いて、さらに激しく吸い付きました。舌でPの先っぽを転がし、そのあとにはのどの奥までくわえ込む。そんなことを繰り返してくるうちに、彼が私の口からPを抜きました。

そしてもう1度抱きかかえられ、頭が枕にくるように寝かせられ、彼に開いた足を持ち上げられました。アナルにローションを塗り込められ、ベトベトになったところを指で、ゆっくり、ゆっくりほぐしていきます。

彼の太いモノが突き当てられたかと思うと、ズブズブっと私の中に入ってきました。ひさしぶりに初めから、正常位で抱かれました。

それまでは、最初はバックでしかHしたことがありませんでした。後ろから挿入されると「エッチしている」っていうより「犯られてる」っていうような感じでした。

入れられたまま、向き合ってキスされたり、髪をなでられたり、「ああ、私はこの男性のものになったんだ。」って実感させてくれます。

帰り支度を始めると、「明日予定あるの?」と聞かれ、「別にない。」と言うと
抱き寄せられて「泊まっていこうよ。」と言われました。
断る理由もなくOKした私。

2度目は、バックで彼に犯されて泣くOLを演じた。
「ペッティングだけで、終わりにして」
「君も俺のもので、感じたいんだろ」
「係長、そんな、ダメです」

「もう大人なんだから」
「ああっ、スキンが」
「スキンなんか無いほうがいいんだよ」
「困ります、お嫁に行けなくなります」
「嫁に行けるように、経験しておくほうがいいんだよ」
「ああ~、入ってるわ、少し痛いわ」

「処女だったのかい、こんなにクリちゃんの大きいお譲ちゃんがね」
「係長、中では出さないで、排卵日が近いんです」
「嫁入り前なのに、くわしいんだね」
「ああっ、中ではイカナイデ」
「もうそろそろだ、いくよ、このままでイクよ」

二人の芝居が進むうちに、本当に熱く燃えあがってしまいました。最後には、彼のお気に入りのOLの名前を連呼しながら、私の腸の奥のほうに精液を勢いよく注ぎこみ、荒い息のまま彼の手で、私のクリちゃんが擦られて私も精を噴きこぼしていました。

途中で、お酒を飲んだり、アダルトビデオを見たりしながら、騎乗位、屈曲位・・・体位を替えながらのHが続いた。彼の奥さんが妊娠中なので、溜まっていたのかしら。

夜中の3時くらいになって消灯。私は、洗面所でメイクを落としてから、ダブルベッドにそっと彼の隣にもぐりこむ。キャミソール姿で久しぶりに彼の腕枕で眠りました。

朝は、男性よりも早く起きて、乱れた髪をなおし、髭やむだ毛の処理をしてメイクもしました。部屋に散らかっているティシューやスキンを始末して、女としてのマナーを心がけているのです。彼もちょうど起きたところで、背中から抱きしめられた。

港に面したホテルの窓から外を眺めている、きっと窓の外からはキャミソールをずらされ、胸をもまれている私、乳首に舌をはわせている彼の姿も見えているかしら。

「ねえ、ベッドに行かないの」と言ったのに、聞き入れてくれない。
無理矢理に、ソファの上でキス。それから胸とあそこを愛撫され、朝からHモード。太ももをなでる彼の指使いと首筋の舌使いで感じてきた私。

彼のほうに振り向いて、唇をむさぼるように吸いました。
「ベッドでなくても、ソファでやっても一緒や」と言われ、うつむいて「うん」とうなずくだけ。

彼のモノにさわるとすでに大きくなっていました。私の口は彼の唇から彼のモノへ。彼のモノが朝になって硬くなっているのを口にするのもすごく好き。
何時間でも彼のために口で奉仕したい、いつもそう思っています。

愛おしい彼が、ソファに私を寝かせて股を開いている状態の私に彼がゆっくりと腰を近づけました。ズブっと先っぽが入ると、あとは腰を押しつけてくる彼がそのまま根元までブスリと入ってきました。

私は「う、ふん」と声をあげ、ゆっくりと彼を迎えるのです。
私は何度も何度ものけ反り、彼の動きに合わせて腰を動かし、彼は私の胸を下から押し上げるようにもんでいます。こんなときに、もっと豊満なおっぱいがあったらと思うのです。

「ああっ、係長、だめよっ」
「いいじゃないか、もうこんなになっているのに」
「中で逝かないで、赤ちゃんができたらどうするの」
「お前に赤ちゃんができたら、一緒に育てよう」
「そんな、ダメよ」
「いいから、おれの赤ちゃんを産めよ」
「いけないわ、いけないわ」

「ああっ、ああ~、私の中で逝って、オネガイ」
「いくぞっ、いく~、おおっ」
しばらくして彼の絶頂を告げる声とともに、腰の動きが止まり、そしてゆっくり彼はのしかかってきます。彼は私の中に精液を出し尽くしてくれたようです。放心状態で天井を見上げていると、彼が髪をなでてくれます。

私は、そ~っと浴室へ。
お漏らしをしたような感じがして、お尻から白いものが流れ出てきました。
幸せを感じる瞬間。

日曜の朝から、またHしちゃった。

にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




≪犯されて≫義理の兄と

姉のセックスの声に刺激されて

 私は学校を卒業してからすぐに就職、社会人になって今は独身生活を楽しんでいます。というか、女装のできる空間と時間を楽しんでいます。

 今日は、美智子の過去の思い出の中から、義兄との異常な体験をお話します。
私にとって、義兄は初めての成人男性でした。近親関係でありながら、肉体で結ばれてしまったのです。

  私の姉は大学2年ごろから、今の義兄さんと付き合っていました。私が学校から帰って来ると、よく姉の靴と義兄の靴が玄関に並んでいることがありました。そんな時、私は勉強が手につかないことが多かったのです。

 何故なら、姉さんたちは、必ずと言ってよいほど、部屋でSEXしていたからです。私が自分の部屋に入ると、普通に話していれば聞こえるはずの姉たちの声がほとんど聞こえないのは、私が帰って来たのが気配でわかっていたのでそうしていたんだと思います。

 私は気にすまいと思うのですが、つい全身が耳のようになってしまい、ベッドに寝転がると隣の気配を伺ってしまうのです。 耳をそばだてていると、「あっ、あっ…」という姉が押し殺したような声を上げ始め、少しするとベッドがきしむ音が一定のリズムを刻むようになります。

  この頃になると、二人とも我を忘れてしまうのか、特に耳をそばだてていなくても、姉の悦びの声が聞こえるようになります。 まだ、大人のセックスを知らなかった私は、友達との話や雑誌の記事から得た知識で、二人の痴態を想像してしまい、思わず自分の指をアソコに伸ばしてしまうのが常でした。

 姉さんは、義兄さんにゾッコンという感じみたいで、始終ベタベタしている感じで私は嫌でしたが、今思うと一種の嫉妬だったのかもしれません。何故なら、幼いころから姉と趣味が似ているのか、義兄さんは私も好みのタイプだったんです。

 二人が居ない時でも、そんな素敵な義兄さんが、姉とセックスしている様を想像して一人でオナニーしてしまうことだってありました。

高校2年の時に姉は彼と結婚して、東京に住むようになったのです。 姉が実家に帰ることもあるからということで、姉の部屋にあるタンスにはスカートや衣類、中学、高校時代のセーラー服、それにカラフルな下着やネグリジェもありました。いつしか、受験勉強中心の学校生活で少し嫌なことがあって、なんとなく学校に行きたくなくって、家の近所の公園でボンヤリしたあと、誰もいない自宅で、姉のセーラー服を着ていました。

セーラー服でオナニー

セーラー服3d セーラー服の下には、B75のブラ、Mサイズのショーツを身につけていました。ブラもショーツも高校生が着るようなもので、コットンの素材で花柄がデザインされている可愛いものでした。

姉と身長が同じだったのですが、悔しいけれど胸のふくらみはなかったので、ブラのカップには、マイクロビーズの入ったぬいぐるみの部品を入れてみました。

少し重さがあって、ブラのカップの中では握りこぶし程度の大きさでちょうどよかったのです。歩くと、揺れて上から揉むと、乳房のような柔らかさでした。

その後で、セーラー服姿の私が姉のベッドの上で、彼と姉のひそひそ話をひとりで演じながら、ひとりでイケナイことをしていたのです。ティッシュで受け切れずに、ベッドを汚したことがあってから、ビデオショップで買ったローションとスキンを使ってオナニーにふけったのです。

それから1年が過ぎて、私は大学受験が始まりました。

日程の都合で毎日、どこかの大学に入学試験を受けに行く日々でした。ちょうどそのころ、義兄も大阪に3日ほど出張で、私の家に泊まることになっていました。そのことは後で知ることになったのです。

ある日、毎日続く試験がいやになって、試験をさぼってしまいました。どうせ合格しそうにない学部だったので、父や母が出かけるのを待って公園でぶらぶらしていました。 そして誰もいなくなった昼前の自宅に戻りました。

久しぶりに、姉の下着で女装して、ビデオの女優になったつもりでオナニーをしようかと思ったのです。 シャワーをして、女性の下着を身につけ、ニットのセーター、カーディガン、そして水玉模様の姉のスカートを着ました。

何かがカチャッと音がしたのですが、郵便か何かの配達と思ってしまったのです。まさか出張で、兄が泊りに来るなんて、母から何も聞いていなかったので、スカートのなかに手を入れようとしていました。
少し硬くなったものが、ナイロンの下着の中で、オナニーの快感を求めていました。

「美智雄ちゃん!」と声をかけられてドキッとしました。

思わぬ訪問者

振り返ると、姉さんの彼、つまり義兄さんでした。
「さては、サボったなぁ~?」
「アッ、・・・・・・・・・」私は黙っていました。

「それにしても、その格好はどうしたの?」
「あのー、・・・・・」
「その姿はあまりに美しすぎるよ」

その日はメイクもして、ヘアーウイッグも少し大人っぽいのにしていました。
「誰にも、姉さんにも、言わないでくれる?」
「美智雄君が困るようなことは、言わないよ」

「何かあったの?」と優しく義兄が聞いてきました。
「昨日、がんばったけど、今日だけサボっちゃった」
「そっかぁ、ま、そんな時もあるよな」

「せっかくきれいな女の子だから、一緒にドライブでもしないか」
「どうしようかな、きがえたほうがいい?」
「そのままでいいよ、お嬢さんになって、出かけても誰も気づかないよ」
「じゃぁ、少し待ってて、お出かけする用意をするわ」

「今日は仕事もないし、喫茶店でも行こうか?」
「ハイヒールでもいいかしら?」
「いいねえ、それで外が歩けるのかい」

女装して、外出するだけでもドキドキするのに、少し憧れていた義兄とのドライブができるなんて、なんとなくワクワクしながらハイヒールを取り出し、玄関で待っていた私でした。

荷物を車から取り出して、3分ぐらいで義兄さんは戻って来ました。 
「お腹減ってない?」と聞かれたので、
「少し…」と言うと、
「じゃ、ファミレスでも行こうか?」ということになりました。
半分期待してはいたものの、冗談だと思っていた私の予想をはるかに上回る出来事が起こりました。

実にさりげなく義兄さんは、「食事よりも、君を味わってみたい」と私をつれて姉の部屋に入ってしまったのです。
「ここに入るの、ダメよ、こんなとこ…」、私は咎めるように言いました。
「お嬢さん、心配しないで、今日はキスだけ、キスだけ!」

ブラ1義兄との禁断の関係

「義兄さん、私は男よ、姉さんの服を着ている男の子よ」
「今は、女の子、僕に愛されたいのだろう」と当然のような顔で義兄さんが言うので、今日だけ、今だけと自分で自分に言い訳しました。

部屋に入ると、彼は私を抱きしめて来ました。私はキスだけで、全身が溶けてしまうような気分でした。全身がトロンと溶けてしまうような気分になっていました。

義兄さんは。私を抱き寄せるとベッドの上に持ち上げると、優しく私の体を愛撫するのでした。 私がベッドから起き上がろうとすると、彼はそのまま私を押し倒し、さっきにもまして熱烈なキスをして来ました。

キスされながら、義兄さんに胸を揉まれると、恥ずかしいと思いながらも「ハァハァ」と息が荒くなってしまいました。

義兄さんは、私の背中に手を回すと器用にブラジャーのホックを外してしまいました。
「こんない可愛いのを、身につけているんだね」
「あ!ダメ…」 そう言ったところで義兄さんは止めずに、私の乳首に吸い付いて来ました。

男でありながら、予想外の刺激の強さに翻弄されて、私の体は敏感過ぎたのかもしれません。
「あっ!」と声をあげながら、私は背中をのけぞらせていました。私は胸を揉まれながら乳首を吸われると、恥ずかしいと思いながらも声を出さずにはいられませんでした。

そのうち、彼の手がスカートの中に入って来たので、「ダメ!本当にダメっ!」と私はその手を払いのけようとしました。 でも、義兄の手は器用に私のパンティの横から進入し、私の男性自身を指でなぞるようにしました。

「ダ…メ…」私は、かすれた声でそう言いましたが、もう自分がどうしようもないほど感じてしてしまっていることを認めないわけにはいきませんでした。

「ほら…こんなに…」、義兄さんは、そう言って私の股間のクリトリスを指で刺激して、ピチャッピチャッという音が聞こえるように口でしゃぶり始めました。

girinoani5a 「凄く硬くなってるよ、濡れてるよ…」そんないやらしいことを言われると、恥ずかしさと共に却って私の快感が増すようでした。

気が付いた時には、足首にずらされていたショーツも脱がされて、捲くりあげられたスカート以外は裸にされ、全身に彼の舌や唇の愛撫を受けていました。

「ねえ、大人にならない、経験してみないか?」

聞かれた私は、「ダメ…ダメ…」と荒い息を吐きながら言いました。
「だって、お姉さんが…」この期に及んでのこの言葉は、もう拒否の意味合いを失っていました。

「今日のことは、二人だけの秘密だから…」私はその言葉に頷いてしまっていました。 私が置きっぱなしにしていたローションを使い、準備のできた彼のものが一気に私の中に入って来ました。

「痛いっ!」そんなこと言うつもりはなかったのに、その痛さに思わず叫んでいました。 義兄さんの腰の動きは、私をいたわるようにゆっくりでした。

「もっと…動いてもいいよ…」段々、慣れて来た私がそう言うと、義兄さんは徐々に腰の動きを加速しました。
「ああっ、イクッ!」という、男の絶頂を迎えて、義兄さんはうめき声をあげて射精しました。 私の身体の中で果ててしまった義兄さんは、私を仰向けにすると、初めてのセックスで息を荒くしている私のアソコを、指先で優しくしごきながら、耳元でささやくのです。

「恥ずかしがらずに、今度は美智子の番だからね」
「あっ、ああー」 その時、私の身体は義兄の指先と舌に与えられる刺激の虜になっていました。

「感じているんだね」
「ああー、アッ、アッ」
「もう逝って、いいんだよ、もう、逝きそうなんだね」

義兄の口唇による刺激に飲み込まれるように感じてしまい、オナニーとは違うめくるめく快感の中で、絶頂を迎えたのです。私の雄器官から、ほとばしり出たものを義兄は口で受け止めて、飲んでしまいました。

「逝けたかい、美智子。素敵な女の子だったよ」

その後、私の秘密の部分をティッシュで拭くと、精液が滲みだしてきたのと、少し出血したのか「ほら、美智子ちゃんの処女のしるし。」そう言って、少しピンクに染まったティッシュを見せてくれました。


にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
sidetitleプロフィールsidetitle

阪倉ゆり

女装子 阪倉ゆり
です、よろしく。

sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleいただいたコメントsidetitle
sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitleフリーエリアsidetitle
にほんブログ村 その他趣味ブログ 女装(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleアクセスランキングsidetitle
[ジャンルランキング]
サブカル
70位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
萌え
9位
アクセスランキングを見る>>
sidetitleカレンダーsidetitle
07 | 2016/08 | 09
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -