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日差しは春を感じさせて

休日のお買いもの

何にも予定がないお休みも、貴重です。

朝のうちに、お洗濯やお掃除、ゴミ出し

そういったことがすべて終わると、お買い物です。

日差しが暖かく、お日様に照らされると寒さを忘れます。


お昼近くからメイクをして、外出の支度をすると2時です。

今日は、どこのお店に行くか、少し離れたお店にしました。

ゆっくり歩いていると、速足で横をすり抜けていく人、

犬と散歩をしている人、スマホの画面を見ながら歩いていく人

みんなそれぞれに、自分の休日を過ごしている。

今日のお買い物は、お米、塩コショウ、それと・・・あるもの

お付き合いの中で大切なのは、セーフティー

実はコンドームを買わなければ、残りが少ないのです。

コンドームを買うときは、ドラッグストアに決めています。

その時は必ず女装していきます。

308-6


今日は、濃いピンクのワンピースと真っ白なハーフコート

ドラッグストアには、数人のお客がいて、店員は男性が3人

コンドームと入浴剤を差し出すと、コンドームは紙袋に入れて

そして、支払いをします。

ドラッグストアを出て、日差しが少し傾いてきました。

コンドームは、3種類も購入して、4ダース

でも、2か月ぐらいで使い切ることもあります。

病気になるよりも、セーフティーなおつきあい

女装子のたしなみです。


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テーマ : 女装してみた
ジャンル : サブカル

ひな祭り

3月3日
寒かったり、雪が積もったり

平年を下回るという天気予報

雨の降る中を、お雛様の飾りのついたケーキを買って

アールグレイの紅茶に、ミルクをいれていただきました。

今日は、暖房の効いた部屋の中で、

降り続く雨を眺めながら、過ごしました。


ひな祭りには、ピンクがいいと言われて

ピンクのベビードールで装い、ティアラを

頭に飾り、お姫様になったような気分でした。

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ベビードールとセットのショーツの部分を見て、

「お姫様にしては、あそこがもっこりしているよ」
「見ないで!!」

「見せるために、穿いているんだろう」
「隠すためよ」

「何が、隠れているのかな」
「あなたが、吸い付きたくなるものよ」

「吸い付きたいのは、乳首だけど・・・」
「一番、感じるところ」

「クリちゃんにしては、大きい」

そう言いながら、カメラを置き、下半身に

手を伸ばして、触れてくるのです。

「あれっ、お姫様なのに、こんなものが」

「こんなものがあると、お嫁にいけませんぞ」

「これが好きな、殿方に嫁ぎます」
「それなら、私が嫁にもらってもよいぞ」

「ア、アッ、そんなにされたら・・・」


ゆっくり、まったり過ごす、貴重な時間

女として装い、男性に尽くす悦び

もう少し若ければ、もっと可愛くなれたのに

年を取らないお雛様がうらやましい。


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テーマ : 女装
ジャンル : サブカル

小鳥のさえずり

温かな朝

今日は、オヤスミです。

お仕事さぼっちゃいました。

お日様が、まばゆいぐらい

私も、朝から入浴をしていい気分

こんな日は、お化粧もして

のんびりとすごしていたい

大勢の人が乗る電車が嫌になりました。

のんびりと散策をしていると

小鳥が鳴いています。

228a.jpg


実は、今日は注文した荷物が届く日なのです。

でも、休みの日に晴れてくれると

とっても得した気分です。

もうすぐ荷物が届くので、

お部屋に帰りました。


テーマ : 女装してみた
ジャンル : サブカル

夫婦の日

夫婦の日の女装

まだまだ寒い日が続きますね。

今週は、雪が降らずに済みそうですね。

昨日は、2月22日、2ばかりが3つも揃っていました。

朝早く久しぶりに、Nさんからの電話。

東京に来た、少し会って、話がしたいとのこと。

Nさんは、奥様を亡くされていて、今はフリー。

そのNさんが東京に来ているので、話(エッチ)がしたいとのこと。

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22日は「夫婦の日」

どんな装いにするか、Nさんのお嫁さんになろうかしら・・・

さっそく、ウェディングドレスを取り出して準備。

彼の宿泊先ではなく、ゆりの部屋。

チャイムがなって、ドアを開けて彼が入ってきた。

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ウェディングドレスの私を見てびっくり

でも、すぐに彼のあそこももっこり

二人で、記念撮影をして、ワインで乾杯。

ウェディングドレスに喜んでくれて

仕事で疲れていたはずの彼も、少し元気

「東京のほうが、まだ雪が残っているんだね」

日陰に残る雪が、固くなっているように

話している彼も、固くなっていました。


時間は朝まであるので、おそい夕食をすすめたら

「違うのが食べたい」

お風呂上りの湯気が出るような身体で、ベッドインしました。

夫婦の日


朝になってから、もう一度じっくりとおさらいをして、

朝起ちをしていた彼も、わたしも満足しました。


ついさきほど、駅までお見送りをしてきました。

今は、彼のおみやげの「マドンナ」「せとか」を食べています。

どちらも、愛媛県産のオレンジとみかんの改良品種だそうです。

ふつうのオレンジよりも皮が薄く、むきやすくて、とっても甘い

オレンジの甘さとみかんの風味があって、美味です。



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テーマ : 女装の楽しみ
ジャンル : サブカル

はじめに

このブログは、”女装”をテーマにしています。
未成年の方はお読みにならないでください。
もし、あなたが、間違ってここに来られたなら、他にアクセスしてください。



==☆☆☆☆☆はじめのご案内☆☆☆☆☆==

blackwanpi
女装ふたたび



201401
新年のごあいさつ



yuriinbl3
私のブログにお越しいただいた方




==☆☆☆☆☆最近の記事から☆☆☆☆☆==

hyougara2今年のバレンタインデー>
         2月23日から掲載

予想外の大雪で帰れなくなって、バレンタインデーをチョコレート味のあるもので楽しみました。。


ストッキング初めての体験<女装オナニー>
私がまだ子どもの頃の、恥ずかしいけれど、忘れられない自分の過去の回想です。




ここからは
==☆☆☆☆☆女装をテーマにした短編集です。☆☆☆☆☆==

女装をテーマにして、書いた短編をお楽しみください。
少し性的な描写もあります。
これからも掲載する作品を増やしていきます

oiwaipinkお祝いはベッドの上で
女装して立ち寄った書店で、学生時代に家庭教師をしていた教え子と出会った。少年だった教え子は大学生、就職が決まったお祝いに、彼と女装してデートすることになった。


asa117花嫁はウェディングドレスで   まだ未完です。
学生時代、突然の震災で母や姉を亡くしました。実家から離れて暮らしていたため、私は助かったのです。その後就職し、車のディーラーで姉の婚約者だった人に出合ったのです。

義弟に2 義弟の求めるままに女装して
妻亡きあと、女装するようになった私の家に、妹の夫が出張のたびに泊ることになった。いつもは深夜に泊りに来るはずの彼が夕方にやってきた。その時、まだ私は女装していた。


yobai夜這いの男たちとの夜
急病になった先輩の彼女の身代わりで、女装すると彼女と似ている私が、先輩のふるさとに行くことになった。浴衣すがたで、先輩の彼女の代役を果たし、暗い夜道を帰ると・・・

negli
義兄との秘め事
一人暮らしの義兄を訪ねた週末、姉の遺品が置かれている部屋で寝ることになった。タンスに残されている悩ましいランジェリーで女装したいという気持ちを抑えきれなくなっていた。

takuhai   深夜の宅配便
女装がやめられず、結婚してからも妻に内緒で女装していた。妻が不在の自宅に、女装外出から帰りくつろいでいると、チャイムの音が鳴った。

josoude1女装でレズビアン
女装していても、性的な対象は女性。そんな私が、駅で出会う女性に一目惚れしてしまったんです。彼女の乗っている混雑する車両で、身体が密着して彼女のあることに気づいたのです。


ryob 二つの性を持つ彼女
豊満なバスト、くびれた腰、長い黒髪の彼女にペニスがあったとしたら、貴方はどこまでお付き合いができますか? 

pinkyf女装旅行《高知の夜》
普段の生活では、女装しているのは限られた時間だけ。思い切って遠くへ、旅行すると気分も変わります。ずっと女装したままで、二人きりで過ごす事で、落ち着いて新鮮な夜の営みが楽しめます。


slipviewロストバージン《女装子が女になるとき》
「男に抱かれたことがないなんて」女装の先輩にそう言われて、ある日、決心したのです。女装子として、男性に抱かれて女になる体験をすると・・・。




==☆☆☆☆☆女装日記から☆☆☆☆☆==

女装で楽しむ旅行

女装子になったほうが…お得(セクシーランジェリーの利用法)

私が負けてあげる(熟女装の迷い)

白いネグリジェ

babydoll3
女装ってそんなにいけないの


yuri918A  今夜は夜の更けるまで





花火の夕2 ピンクに装って




230917ee
花嫁の下着で




wtdrウェディングドレスの誘惑に負けて





yurisilverNHネットに投稿しました。




622d
神田、秋葉原へ




ajisainikki  紫陽花のように





617B3a  涼しい朝だから




gu1a  氷川神社、さいたまへ



 blackhigh
 女装のおしゃれは、足もとから

   梅雨になって少しは雨が



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テーマ : 女装小説、萌え体験
ジャンル : サブカル

今年のバレンタインデー

今年のバレンタインデー

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待ちわびて、やっと来た2月14日・・・バレンタインデー

チョコをプレゼントして、愛の告白の後、あなたをゲット

そんな夢のようなことに、ついつい憧れていました。

おしごとが早めに終わって、女の子モードに変身

雪が朝から降っていたのが、少し積り気味だけど、まさか2週続けて大雪にはならないかな・・・

支度が終わって、電話をしたら・・・「待ってるよ」

続けて大雪になるなんて

タクシーで直行したのがよかったかも、道路よりも、歩道がシャーベット状の雪に覆われて、夜道で転んでしまいそうな様子でした。

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部屋に入ると、別世界のように暖かくて、雪のついたコートを脱ぎました。

カメラを持った手が、ちょっといたずら?
下から構えている彼のショット、
「太い足が写るから、嫌っ」

最初は、下からスカートをのぞくようなショット。ガーターストッキング、ショーツがチラリ・・・

次は、もっこりが恥ずかしいけれど、お座りしてガーターベルトを見てもらいました。

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このガーターベルトはパレオのようなレースと花柄の飾りのついたものです。
このショーツは、小さなスキャンティ、両サイドにある結び目をほどくと
脱がなくても、あなたに愛してもらいやすくなるのです。


こんなチョコをプレゼント

バレンタインデーにそなえて、先週に買っておきました。
女装子の私が、あなたに贈るとしたら、やっぱりチョコレート?

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じつは、これはチョコレート味のコンドーム

con2潤滑用のゼリーにチョコレートの香りがするのです。
といってもコンドームは食べられないのです。

帰れなくなって
チョコレート味のコンドームをプレゼントして、試してもらいたい、ゆりで良ければ・・・


そんな風に思っていたら、こんなに大雪になるなんて・・・

電車がストップしてしまい、帰れなくなってしまいました。

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その夜、あなたにプレゼントしたチョコだったのに、
あなたから、すぐに、おかえし

それも、チョコ味のコンドームに、

中身の一杯つまった状態で

プレゼントされてしまいました。


その夜は、甘いチョコの香りが、
暖房の効いた寝室にただよっていました。

雪は、深々と降り続いていました。

翌日は、まだまだいっぱい積もっていて、駅までの道も歩ける状態でなく、雪で滑りそうだったのです。

もう一晩、お泊りをしました。


近くのお店で食材を買い、クリームシチューやパスタ(ミートソース)を作ってみました。
彼は、満足してくれました。

外出もできないので、彼が満足するまで、お付き合いしました。

二人の営みで、汗でびっしょりになって、お風呂に入りました。

ベビードールだけだと夜は寒くて、一緒にベッドで過ごしました。
でも、途中から身体中が火照るように、熱くなって・・・

チョコレート味のコンドームも、半分使ってしまいました。


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テーマ : 女装外出・萌え体験
ジャンル : サブカル

曇り空でも、お散歩

少し寒さが緩むと

冷たい風が吹くと、思わず出かけたくない・・・

女装だけじゃなくて、外出する勇気もくじけちゃいます


そんなある日、天気予報で気温が前日比 +5とかだったらうれしい

昨日は、お出かけしました。

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散歩して、のんびり歩いてみました。

郊外に出ると、街中とは違う景色です

白いテーブル席に座ってみました。


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テーマ : 女装で外出
ジャンル : サブカル

初めての体験<女装オナニー>

ナイロンの下着に惹かれて

私は20代後半でやめていた女装を、ふたたびはじめた熟女装です。私の経験をお話しします。

私が初めて女性下着を身に付けたのは、小学校低学年の頃でした。その頃は毎日近所の3歳年下のいとこの家に遊びに行っていました。夕方になって洗濯物を取り入れる手伝いをしていたとき、叔母さんのナイロンのショーツに視線が釘付けの私がいました。叔父の妻なので、血がつながっているわけではありませんが、30歳前の美しい人でした。
さすがに叔母さんも居たので何もないかのように畳んでその日は帰宅しました。でも気になって仕方がありません、それが女性の物に興味を持ち始めたきっかけでした。

ストッキング一番始めに手を出してしまったものは、ストッキングでした。いとこの家のリビングで、遊んでいたときに、目の前に可愛い屑かごがありました。中を覗いてみると肌色のストッキングが入っていました。手に取りトイレに入ると、つま先から足を通し、太ももからブリーフが隠れてしまうまで上に引き上げると、そのまま身に着けて1日過ごしました。なんかすごく不思議な気分で癖になってしまいそうでした。

それから、自分の部屋でストッキングを穿いて楽しんでいました。小学校の4年生になってしばらくして、いとこの家で一人で留守番することになりました。これはチャンスだとドアに鍵を掛けて急いでタンスに向かいました。

若い叔母の下着がしまわれていました、ばれないように丁寧に一枚ずつ見て楽しんでいたときに生理用のショーツを発見、さらにナイロンの下着、ブラジャーも一枚ずつ出して身につけてみました。その日が初めての女性下着を、それもブラジャーとパンティ、ストッキングまで穿いた日です。

ブラジャーの締め付け具合といい、ナイロンのパンティの肌触りが最高でした。そんな楽しいひと時のあと、「ガチャガチャ」と鍵を開ける音がしました。
「あっ、どうしよう、帰ってきた」一瞬、頭が真っ白になりましたが、そのままブラジャーもパンティも穿いたまま、ズボンをはき、長袖のトレーナーを抱えてトイレに入りました。そのあとは何もなかったかのように過ごす事になりました。

いとこが急に熱を出して、帰ってきた叔母からは「お留守番のご褒美」といってチョコレートをもらいました。なんか、隠し事をしている自分に気づかない叔母の前で、ムズムズして凄く変な気持ちだったことを覚えています。

それからというもの、ナイロンのパンティや生理用のショーツ、ストッキングにハマってしまいました。タンスの中からではなく、洗濯ものとして干されている透けるようなスキャンティなど悩ましい下着を、ズボンのポケットに入れて自分の家に持って帰っていました。

若い叔母の下着を気づかれずに返すことができなくて、自分の勉強机や秘密の場所に隠すようになり、毎日眺めて楽しんでいました。

ある日の事、近所に下着泥棒がでたという話を母が話していました。いとこと遊んでいるときも、近所の人と話している叔母が「わたしも、盗まれたことがあるの。気持ちが悪いわ」と近所の主婦と立ち話をしていました。

それからしばらくして、叔父の転勤でいとこの家族は九州に行ってしまいました。引っ越しのあと、若い叔母の下着のつまったタンスに触れることもできなくなってしまったのが、さびしくてそれからは手持ちの叔母の下着で楽しんでいました。もちろん洗濯は誰もいないときにしていました。

小学4年生の秋、パンティを穿いているとすごく履き心地がよくて履くだけで勃起していました。その日はさらに勃起しているものをパンティの上から感じるままに、撫でさすり夢中になって高まる快感に息を荒くしていました。ピクン、ピクンと感じ、パンティには透明な液がしみ出し、指の動きを速めました。その時です、ドキンドキンと胸の鼓動が高鳴り、えも言われぬ快感と共に、白濁したものがほとばしり出たのです。

ストッキナイロンのパンティを穿いてオナニーして、はじめて射精したのです。わたしにとってオナニーには女性の下着が必需品になっていったのです。マスターベーションという言葉も知り、射精したい欲望が高まると、パンティーを身につけたくなるのです。
さらに、レースの飾りのある大人っぽいセクシーな女性のパンティーがほしくなると、学習塾をさぼり、お小遣いを貯めて夜中まで開いているショッピングセンターのすいている時間にパンストやブラジャーなども買っていました。

受験が近づく頃、女性の悩ましい下着をすべて処分しようと決心したこともありました。でも、実際には捨てきれず、わずか1カ月経つか経たないかで、女装したくなっている自分に気付きました。
その頃の雑誌にはミニスカートにパンチラがいっぱい、ムズムズして女装願望が目を覚まし、高校を卒業した頃から 女装にはまってしまいました。

叔母のタンスからひそかに持ち出していたブラジャーやパンティ、スリップなどの下着を使ってオナニーしてたけど、自分で購入したレディスの衣類や叔母が引越しの時に廃品回収の日に布ゴミとして出されていたセーラー服、ワンピース、スカート、ブラウスなどを集め、家族のいないときにお気に入りのもので女装するようになりました。
 
大学生になり一人暮らしをはじめて、通販で下着やウイッグを買い、時には下着女装のままでレースのパンティを穿いたままで講義を受けていました。・・・そして、化粧も覚えると、いつかは男性にこの姿を見せてみたいし、抱かれたいと思うようになったのです。

以上が、私が子どものころの経験、わたしが女装する前までのお話です。


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テーマ : 女装してみた
ジャンル : サブカル

私のブログにお越しいただいた方(1/12)

私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。

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ときどき、どの地域からお越しいただいているかをチェックしています。
全国のいろんな地域から、本当にありがとうございます。

今日は、1月12日(日)にお越しいただいた方のデータを並べてみました。

 各都道府県 からのアクセス数
(都道府県)  訪問者(同じ人の再カウント無し)
アクセス解析では、どの県からお越しいただいたか不明の数も多いのです。


  順位 都道府県 アクセス数
   1 東京都    53  26.8%
   2 愛知県    29  14.6%
   3 神奈川県   19  9.6%
   4 鹿児島県   13  6.6%
   5 大阪府    10  5.1%

   6 埼玉県     9  4.5%
   7 香川県     8  4.0%
   8 青森県     7  3.5%
   9 静岡県     6  3.0%
  10 島根県     5  2.5%

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  11 広島県    5  2.5%
  12 千葉県    5  2.5%
  13 兵庫県    5  2.5%
  14 長野県    4  2.0%
  15 三重県    4  2.0%
  16 京都府    3   1.5%
  17 高知県    2   1.0%
  18 栃木県    2  1.0%
  19 和歌山県   1  0.5%
  20 富山県    1  0.5%

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  21 石川県    1  0.5%
  22 岡山県    1  0.5%
  23 福井県    1   0.5%
  24 山口県    1   0.5%
  25 山形県    1   0.5%
  26 茨城県    1   0.5%
  27 福岡県     1   0.5%


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皆様、お越しいただき、ありがとうございました。

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テーマ : 雑記
ジャンル : サブカル

冷たい風にさそわれて

1月の三連休

明日は成人式の予定、でも大寒波

せっかくの振袖も、帰省して故郷で成人式の予定も
この寒さと、雪に阻まれそうですね。

無事、成人式がお祝いの場としてご盛会でありますように。


さて、私は寒さに負けず、女装でお出かけしました。

青空の下、お日様の光に照らされて、コートも脱ぎました。

寒いよりも、気持ちいいぐらい。

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しばらくして、駅前まで歩いているうちに寒くなりました。
電車の中は、座っていると足もとが暖かくて気持ちよく、
新宿に着くころには、眠っていました。

化粧品、ストッキング、スカーフを買いました。

まだ、明日、一日をどう過ごすか、迷っています。

おいしそうだったので、牛肉を買ってしまいました。
今夜は一人で、肉じゃがでも作ってみようかな。

たまには、主婦もしたいけど、今は独身

今夜は、女装妻にもなれず、ひとりのんびりです。


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テーマ : 女装で外出
ジャンル : サブカル

女装ふたたび

     ふたたび女装へ  阪倉ゆり

yurishot
見合いで結婚することになって、やめていた女装でした。
私が女装していたなんて、家族の誰もが知らない、私だけの秘密です。
「女装」、
美しいものを身に纏い、女性に変身する悦び
それはわたしにとって、懐かしい想い出であり、
心がさわぐ日々でした。



しかし、もう二度と女装することはない、そう思っていたのです。

離婚して一人暮らしになったある日、一つの箱を整理していたら、数枚の写真が出てきました。

yuripl2女性を写したポートレートを一目見て、
それが誰か、はっと気付きました。

そのころはフィルムの時代、カメラ屋の店先のカウンターで店員から
「このお写真で、よかったでしょうか?」
黙ってうなづきながら、でき上がった写真を受けとる時も、
女装した自分の写真だと気づかれないか、不安でした。

古いシステム手帳のポケットに挟んであった写真、その写真の女性は、女装していた頃のわたしなのです。


青春のわたしが一番輝いていた、というか
一番、美しかったわたしの時代でした。

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その瞬間、あの興奮が忘れられず、また女装したくなったのです。

「女装はやめられないよ」

女装クラブのママにも言われますが、
本当に、そうかもしれません。

離婚して、一人で暮らすようになって、
今、ふたたび女装をはじめました。


若くはないけれど、こうして女になって
大人の恋や出会いを、楽しみにしています。

熟女装のわたしですが、よろしくお願いします。








テーマ : 女装
ジャンル : サブカル

新年のごあいさつ

今年もよろしく

新年あけまして、おめでとうございます。

昨年もこのブログにお越しいただきありがとうございました。

今年もよろしくお願いします。

201401

昨年末から、主婦を演じていました。

お正月のお節、お雑煮の準備で大晦日は大変でした。

紅白歌合戦を時々見ながら、お料理をお重箱に詰めました。

数年前に、奥様を亡くされた方のお家でエプロンをして、お台所に立ち、お風呂にお湯をためたり、年越しそばのお椀を用意して、二人きりの大晦日の夜を楽しんでいました。



除夜の鐘が鳴り始めたころに、二人で年越しそばをいただきました。

ジャニーズの放送が始まり、私が先にお風呂に入りました。
彼が入浴中に、ドライヤーで髪を乾燥させて、化粧水、美容クリーム、うすくメイクをしました。


そのあと寝室にはいりました。

「年越しそば、少しゆがき過ぎたかしら」
「そうでもないよ、それより・・・」

24pw2.jpg
待ちきれないように、彼が求めてきました。

「本当の女だったらよかったのに、」
「そんなこと気にしなくても、」


しばらくは、上になったり、下になったり、午前二時過ぎに眠ったように思いました。


朝、目覚めるとすでに8時半、さっと湯船につかりシャワーして体毛を剃り、身体を拭くと少し丁寧にメイクをします。

それからお雑煮の鍋にお餅を入れ、和室の座敷机にお節を並べます。

新年のあいさつを交わし、ほんの少しだけ、お屠蘇をいただきます。

10時半ごろ、神社にお参りしました。
おみくじは、「小吉」そして、色情(いろごと)はつつしむべし


彼は、再婚したい相手がいると娘さんには話しているようです。前に一緒に写した写真を女友達として、見せたことがあるようです。娘さんは、まだ、再婚は早いと反対しているようです。

女装妻なんて、絶対に賛成してもらえないでしょう。
彼の頭がどうかしていると思われるだけです。

二日には、彼の娘さんが家族で来るのです。二日の朝、新幹線で来る娘さん一家と入れ替わりに、私は新幹線で東京へ。


私は、今年も自分の好きなように女装して、自分の時間があれば、未完の女装小説を書き上げて、このブログを続けようと思います。離婚を気に、阪倉に改名しました。

二日に新幹線で東京に帰ってきたのは、大正解だったようです。
おみくじは小吉でしたが、運勢は大吉かな、そう思っています。

平成26年正月   阪倉ゆり





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テーマ : 女装
ジャンル : サブカル

赤いワンピース

     想い出のワンピース

皆さん、こんにちは。

暖かく暖房の効いた部屋の中で、メイクを済ませて
久しぶりに、取り出したワンピースを着ています。

     ゆりred5b

もう熟女装の私にとって、少し派手すぎるかもしれません

でも、この真っ赤なワンピースは、お気に入りなんです。

    ゆりred7

私が20代のころ、春から夏にかけて、外出する時に着ていたものです。
こんなに真っ赤なワンピース、今はもうこの服で外出は・・・難しい?


皆さんは、きっと今日もお仕事で忙しくされているのでしょうね。

年末のあわただしい時間、この一年を振り返っています。
今は、自宅で年賀状にコメントを書いています。

そのあと、女装で外出の予定です。

デパートやショッピングセンターで
もうすぐ来るお正月に着る新しい服を探す予定です。


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テーマ : つぶやき・・・
ジャンル : サブカル

ウイッグ(髪)の話

ウイッグの話

今年もブログを見ていただきありがとうございました。

迎える新年も、皆様にとってよいお年でありますように


ウイッグA1

女装者にとって、何よりも大事なのがウイッグですね。
自分の髪を長くのばしたり、女性のヘアスタイルにカットするのは難しいですから。

そういう時に、ウイッグで変身できるのが便利ですね。

ウイッグ3A1

ホームページでウイッグのお店を調べてみると、ウイッグには長短だけでなく、ストレート、カール、ギャル系などのスタイルと、いろんなカラーバリエーションがあって、どれを選ぶかが大変です。

ウイッグA3

モニターで見るのと、実際の色がどう見えるのか、どんな服装にあわせるか、髪の長さはどれぐらいがいいか、迷った時にはお店で選ぶのが一番。でも、男性の姿でウイッグを購入するのは、少し勇気が必要ですね。

ウイッグA4

私もいつの間にか、ウイッグが10を超えるようになっていました。

まだ、あまり使用していないものもあります。

ブログには掲載しないけれど、金髪のウイッグ、人毛で外出に重宝しているもの、

これから機会があれば、私の持っているウイッグについて掲載していきます。




テーマ : かつら・ウィッグ
ジャンル : ファッション・ブランド

お祝いはベッドの上で

これは創作のお話です。
女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。



女装は下着選びから

hanawww1「もうすぐ5時だわ、早くしなくちゃ」
いつも、女装するときに衣装選びに迷ってしまうのです。

今日は、たけし君の就職が決まって、お昼から会社の内定式があったんです。
やっと決まった正社員での就職に喜ぶたけし君との電話での会話です。

「ねぇ、先生。夕方から会えないかな、それも女装して」
「会社の内定式のあと、友だちと飲みに行くんじゃなかったの」
「それよりも先生と一緒に過ごしたいな、その日だけ、僕の彼女になって」

実は、たけし君は教え子なんです。学生時代に家庭教師で1年半ほど英語を教えてたんです。
それが8年ぶりに出会ってしまったの、大人になった彼に声をかけられてビックリ。

何度か「ニューハーフ〇〇〇」という雑誌を買いに、遠くの書店に行きました。
男装で行く時も、女装のままで行くこともありました。
レジでお金を支払いお店を出ようとしたら、
「もしかしたら、先生じゃないですか?」
「えっ、・・・・人違いじゃない」
「先生、たけしです。中学の時、教えてもらった」

二人のほかには、お店には誰もいないのでそのまま話しました。
たけし君の話では、女性でこういう女装雑誌を買う人はあまりいないので、前から気になっていたとのこと。
女装している私のことを見ていて、男装のままで来た時の私と同じ人物だと気付いたらしいのです。

たけし君は大学生になっていて、ひとりで下宿生活をしていたのです。
携帯のメールアドレスを交換して、お店を出ました。

sroisitagiそれから、何度か、たけし君がバイトをしている時間帯にお店に行きました。
でも、私が男装で行くと、たけし君は「先生、女装して来て欲しいな」と言うのです。

そんなやり取りの中で、
「一度デートして欲しい」とたけし君から誘われたのです。それが今日なんです。
        
衣装選びというよりも下着選び、いつもコレで迷ってしまうの。
やっぱり悩ましい黒や赤よりも、清潔な白にしました。

だって、たけし君はまだ女性経験も無い童貞かもしれない。まして、女装子との経験なんて。
そんなことを考えていると、ミニスカートの中であそこが大きくなってしまった。

「いけない子ね、たけし君がびっくりするかもしれないわ」
「お出かけするから、おとなしくしてね」

後の楽しみのために、その場はオナを我慢していました。
気持ちを切り替えて、ドアに鍵をかけながら、車で出かけようかな、少し迷っていたけどやめました。

もしお酒でもご馳走してあげるなら、やっぱり車でないほうが自由度が高いから。

marikacoat1今日はたけし君とのデートだから、スカートの丈も短かくしました。お化粧もいつものメイクよりもあっさり、髪にはリボンの飾りをつけて、少しは若く見える様にしました。

駅前まで、公園の中を抜ける近道を通って歩きました。
いつもは気になる高校生の女の子が、何人も連れ立って歩いています。でも今は、駅まで少し急いでいるため、その脇をさっとすり抜けました。

待ち合わせた場所まで、電車で10分ぐらい。この駅の近くにはホテルが多いんだけど・・・
まさかそこまで、たけし君といくわけないよね、そう言い聞かせながらホームに降りました。

たけし君は、先に待っていました。
「待たせたかしら」
「ぜんぜん、僕も一つ前の電車で来たところ」
「会社の内定式は?」
「行ってきた、記念品とかもらったよ」
「おめでとう、たけし君も、もうすぐ社会人ね」

まだ二十二歳の彼、今日の私の化粧は少し濃すぎたかしら?
若い彼に較べて、かなり年上に見えないか、気にしていました。

「年上のお姉さんみたいで、いやじゃない?」
「先生は、とってもきれい。こんな美人とデートできるなんてサイコー」
「それじゃあ、先生と呼ばないで」
「じゃあ、なんて呼べばいいかな」

「そうね・・・」
「僕が決めてあげる、ゆりこ、百合子ってどうかな?」
「今日は、ゆりこ。じゃあ、百合子って呼んでね」

たけし君の言葉に気をよくして、すっかり百合子になりきっていました。
10cm以上も背が高いたけし君と腕を組んで歩きました。
イタリアンレストランで、今月のお薦めのコースを二人で食べました。

「もう、大人なんだから」と赤ワインと白ワインをボトルで頼みました。
二人で食事をしながら、ワインを2本とも飲み干してしまったのです。
最後のデザートの頃には、身体がフワーッと浮くような感じになっていました。

「少し酔いを醒ましましょう」
「僕も、酔ったのかな。風が気持ちいい」
いつの間にか、ホテルの立ち並ぶ通りに来ていました。


お酒に酔った勢いで

「なんか身体がふわっとして、どこかに座りたいわ」
「先生、ここで休憩して行こうよ」
「ええっ、ここってホテルよ」
「僕も一度も入ったことが無いから、今日だけどんなところか見たいな」

体格の大きなたけし君に、抱きかかえられるように入って行きました。
               
パネルの写真の中から、たけし君の選んだルームーキーを持ってエレベーターに乗りました。
5階のフロアーには誰もいません、ゆっくりと部屋に入りました。

応接セットを過ぎると、天井にはミラーボール、スイッチでピンクや赤、ブルーなど照明も変わります。
ガラス張りの向こうには大きなバスルーム、その奥にキングサイズのダブルベッドがありました。

百合子がベッドに横になると、たけし君がもう待ちきれないように抱きついてきました。

ベッドの上で、たけし君もわたしもお互いに服を着たままでした。
強い力でたけし君に百合子は抱き寄せられ、百合子のミニスカートは太ももまでめくれあがりました。

「あわてなくてもいいのよ、もっとゆっくりしましょう」
「先生、もう待てないよ」
「あわてないで、女性だと思って、もっと優しくしてね」
「先生、ごめん、百合子、キスしてもいい」
「たけし君の好きなようにして」

たけし君はやっと二人きりになれた喜びで、息を荒くしながら百合子の唇に顔を近づけてきた。
彼の手が百合子の身体を抱きしめている、少し体重を乗せているぶん彼の重さを感じていた。

二人の唇が互いを求め合い、百合子は彼の口の中に舌を入れた。
しばらくしてたけし君の舌が差し込まれ、百合子の舌と絡み合い興奮は高まっていく。
百合子の着ていた衣類を脱いで、上半身は白いブラジャーだけになっていた。
たけし君は、百合子のブラをシリコンのパッドの上から揉み、首筋から舌を這わせてくる。
ジーンとしびれるような快感とお酒に酔った状態で、身体はふわっと浮いたようでした。

ぎこちないたけし君に代わって、私が自分の手でブラのホックをはずしバストパッドを取り去ると、たけし君の目の前に百合子の乳首があらわになった。
しっとりとしたたけし君の舌が、右の乳首、その周辺、さらに左の乳首へと刺激を続けていた。
たけし君の下半身に手をやると硬直したたけし君があった。ズボンのベルトをはずし脱がせた。


百合子には豊満な乳房はないけど、女性ホルモンで少しふっくらした胸を刺激されると感じてしまう。
「アアー、イイワ、続けて」
もう声を出して甘える百合子に、たけし君は満足している様子。
「先生、本で勉強してきたんだ、書店のバイトが役に立ったみたい」
「たけし君、先生って言わないで、百合子って呼んでね」

marikawhites1いつの間にか、たけし君にリードされていた。少し恥ずかしくなって起き上がった。
真っ白なスリップとショーツを身につけているだけの姿で、バッグからローションを取り出してベッド脇においた。
これから百合子のフェラでサービス、たけし君のものはもう硬直状態。
その先端からは、透明な液があふれてしずくがトローリと垂れていた。

口にイッパイの大きなたけし君の分身、口をすぼめ先端部分を舌で刺激しながら、さらに深くのどの奥に達するぐらい飲み込んだ。
それからも、浅く深く百合子の頭を前後にしていると、たけし君は時おり、よがり声を上げていた。
2,3分ももたずに、たけし君は勢いよく精をほとばしらせた。

ティシューで拭き、ポットのお湯で湿らせたガーゼで丁寧にたけし君をきれいにしていると、再び硬くなった彼に抱かれて、百合子はベッドに押し倒されてしまった。
         
たけし君の乳首への刺激、女性ホルモンで少しふっくらした胸を刺激されると感じてしまう。
おへその周りを舌で嘗め回されて、たけし君の手でショーツを脱がされて、気づいた時には百合子自身を彼の口に含まれてしまっていた。

「ああっ、たけし君、お口を汚してしまうわ」
「先生、女性なのにこんなものがあるなんて」
「ダメッ、恥ずかしいから」

いつの間にかローションを彼が手にして、硬くなりかけた百合子のあの部分に塗りつけていた。
たけし君の手でしごかれて、百合子はいきそうになった。

「待って、あなたが社会人になるお祝いよ」
百合子の下半身、そのすぼまりの部分にローションを塗り、たけし君も準備ができた。

「入りにくいかもしれないけど」
「先生、僕も上手くできないかもしれないけど」

真っ白なスリップ姿のわたしを抱くように、たけし君と向かい合い、キスをした。
彼の前に腰を浮かせ、押し当てられたたけし君のものを百合子の手で誘導した。
前についていた手で、ルームライトを暗くして、たけし君の侵入を待った。

それから・・・たけし君が押し入ってきた。彼が快感を求めるように、腰を動かし、次第にたけし君の息が荒くなり、百合子も彼の腰の動きにあわせた。
元気なたけし君が深く入るたびに、痛みはあるものの、女性として満足していた。
荒い息遣いのたけし君に合わせるように声を上げてしまい、百合子は女になりきっていた。

たけし君がフィニシュした後、喉がからからになって二人で冷たいビールを飲んだ。

ピンクのベビードールで
pinkbe1百合子は、シャワーで下半身を洗い流して、用意していた淡いピンクのベビードールに着替えた。
ゆれる乳房をひろし君に揉まれることも考えたが、今度は自然なままの百合子を彼に愛されたいと思い、バストにシリコン製の乳房をつけずにベビードールを着た。

若いたけし君が、ふたたび固くなるのに、時間はかからなかった。

硬くなった彼の部分を受け入れやすくするために、クリーミーなローションをたっぷりあの部分に塗りこみ、最後にウイッグをきちんと留めて、真っ赤な口紅を塗りなおした。

先にベッドに入っていたたけし君の横に、滑り込んだ。
たけし君の下半身に触れると、立派に硬直していた。

ベビードールの上から、自然なままのバストを揉まれて、百合子はふたたび女性のように彼に身を任せていた。下半身を覆っていたショーツの中にたけし君の手が、百合子のものを確かめるように侵入してきた。

二人の抱擁が、しばらく続いた後、百合子のお尻の下に枕をおき、百合子の両足を肩に担ぐようにして、
百合子の太ももの間にたけし君が入った。

お互いが向かい合うことのできる正常位にした、向かい合うとすぐにたけし君が挿入し、腰をぶつけるように動くたびに、百合子はたけし君を体内で感じていた。
もう痛いという感覚も無く、百合子で感じてくれているたけし君がいとおしかった。
あっという間の2時間でした。化粧をなおし、ウイッグのずれを調整してホテルを出ました。

手をつないで歩く二人の向こうに、街の灯りが見えた。
もうワインによる酔いもさめていた。このままで終わりにしたくなかったので、イルミネーションが灯り始めた通りを手をつないで歩きました。

さっきまで熱い抱擁をしていた二人にとって、冷たい夜風も、火照った身体を覚ますのにちょうど心地よく感じました。たけし君と並んで歩きながら、私より10センチも高いたけし君といると、私の背の高さが目立たなくて、次はヒールの高いブーツでもいいなと、次のデートのことを考えていました。

marikal1
クリスマスを迎えるためのイルミネーションの前は大勢の人がいました。

しばらく手をつなぎ歩きましたが、喫茶店はどこも混んでいて、人の流れの反対方向に向かう通りからタクシーに乗りました。

「今夜は、うちに泊らない?」
「百合子がいいなら、僕はOK」

タクシーの後部座席で、たけし君と並んだ二人は幸せ気分でした。




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